バイトル公式twitterの中の人になれる!

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バイトル公式twitterの中の人になれる!

「その経験が夢につながる」をテーマに、心揺さぶる“驚き”と“感動”の非日常なアルバイト体験ができる『ドリームバイト』。第二弾となる今回は「バイトル公式twitterの中の人になれる!」というお仕事です。

2010年にスタートし、現在は2万人以上のフォロワーを有するバイトル公式twitter。そのアカウントを、現在のTwitter担当に代わって一日運用しちゃってください!という大胆企画。

twitter画面のイメージ

バイトル公式twitterの役割は、バイトル最新ニュースやCMキャラクターの最新情報の発信、バイトルキャラクター『チューイチ』の何気ないつぶやきなど様々。

そんなバイトル公式Twitterですが、4月より急遽担当となった“新米の中の人”が何をつぶやけばいいのか日々苦戦しており、今回は「そんな新米を助けてほしい!」という意図もあって企画されました。

中の人の募集原稿のイメージ

まずは“中の人”とご対面!

今回のドリームバイトは、掲載数日でなんと数千件の応募が!! そんな数ある応募の中から選ばれたのは大学三年生の町田君。

「中学3年生の時からtwitterをやっていたので、twitterには自信があります!さらに、沢山のフォロワーがいるアカウントでツイートしてみたい!」という思いから応募してくれました。

町田君

今回の勤務先はバイトルの運営会社・ディップ株式会社の本社ビル@六本木一丁目。1日限定中の人・町田君は「普段は企業の中に入ることなんてないのでドキドキです」と、テンションが上がっているようです。

そんな町田君のもとへ、バイトル公式twitterの運用担当であるメディアプロデュース部・勝屋さんがお迎えに。つまり、彼女が現在のtwitter担当者です。

おむかえ

早速、作戦会議がスタート!

「よろしくお願いします!」と挨拶を交わし、まずは「Twitter会議」がスタート。ここで勝屋さんから、改めて今回のバイトのミッションが共有されました。

今回の目的は以下の2つ。

1:新米担当を助ける…twitter担当になってまだ日が浅い勝屋さんを、フレッシュなアイデアでサポートしてほしい。

2:バイトル公式twitterのファンを増やす…「バイトルのtwitterって面白いよね」と世間に言ってもらえるようなツイートをしてファンを獲得したい。

ミッションを共有した後は、具体的に何をつぶやくかを二人で相談して決めていきます。

二人で相談

ついに町田君のツイートが始動

今回は、現在の担当者と町田君のつぶやきを区別するために独自のハッシュタグをつけることに。そのハッシュタグの内容を考案。
更に親しみやすい様、町田君のあだ名『マッチー』としてつぶやく事を決めます。

協議の結果、「#中の人交代チュー」「#マッチーがツイート」に決定しました。

「自分のアカウントと違って、とにかく規模が大きいですよね。2万人以上のフォロワーが見てくれると思うとドキドキします。どれだけの反響を得られるか楽しみです!」と意気込む町田君。

ここで勝屋さんから「あわよくばフォロワーも増やしたい!」という無茶相談が。
それに対して、町田君が冷静なアドバイスをしてくれました。

二人で相談

「フォロワーを増やすためには、今フォローしている人以外にも見てもらうことが重要ですよね。拡散やリツイートしてもらえるような、面白いネタを発信すればよいと思います!」

そして最初のツイートを考案する町田君。
緊張のせいか文章がなかなか浮かばずに悩みますが、勝屋さんのアドバイスを得て最初の投稿文が完成。
「tweetボタンを…押しました!」

感動する町田君

すぐに自分のツイートがバイトル公式ツイッターに反映されていることを確認し、感動している様子です。

ツイートの画面イメージ 二人で相談

そして次のツイート内容を考えます。

「もっと盛り上がるつぶやきを考えよう!」と勝屋さん。
すると町田君が「みんなに面白いと思ってもらえるようなネタを発信したい!」と、さらにネタを考案します。

「ユーザー参加型のアンケートをやってみる?」
「チューイチのおもしろ写真を投稿しても面白いかも!」
などなど、いろいろなアイデアが飛び交います。

二人で相談した結果、ユーザーが気軽に参加できる質問コーナーやアンケート企画を実施することに。さらに、3月移転したばかりのディップ新本社に感動した町田君のアドバイスで社内紹介もすることになりました。

アイディアを話す町田君

「社内の情報や雰囲気をツイートすれば、就活生が興味を持ってくれるかも。」という、就活を控えた町田君ならではのアイデアです。

ディップの社内をめぐって、町田君が気になった写真を撮ります。実はディップ本社には個性的なワークスペースが数多くあり、社員が集中したいときに利用する「こもルーム」や東京タワーが見える「ディップカフェ」など、ネタが盛りだくさん。

「学生なのに企業の中をのぞけるなんて、感動です。」とうれしそうな町田君です。

ツイートの画面イメージ

撮影した写真にコメントを添えて、続々ツイート。文章もすらすらと出てくるようになり、すっかり中の人っぽくなってきました。町田君のツイートに対して、早速リプライや「いいね!」が付いています。

「こういうリアクションがあるのはうれしいです!頑張ります!」

せっせとつぶやく町田君のもとに、マーケティング室・奥山さんより依頼が。募集開始したばかりのドリームバイト第10弾のPRをツイートしてほしいとのこと。こういった社内オファーに柔軟かつ迅速に対応するのも、中の人の重要なミッションです。

オファーに対応する

ここで先ほど公開していた質問コーナーに反響が。勝屋さんに確認しながら、丁寧に回答していきます。

さらにユーザー参加型のアンケートも実施。「今後やってみたいドリームバイト」についてツイートすると、数分間で続々と反響がありました。これには町田君もガッツポーズ。

反響を確認中

あっという間に終了時刻

そんなこんなで時計を見ると、あっという間に終了時刻に。
名残惜しそうに、最後のメッセージをツイートする町田君。

最後のメッセージをツイートする町田君

これにて今日のミッション終了です!

ドリームバイトを終えた町田君に、今日の感想を聞きました。

「あっという間に時間が過ぎました。どうしたらみなさんに興味を持ってもらえるかをずっと考えていたので、思考力が身についたと思います。自分にできるのか最初は不安でしたが、新米中の人・勝屋さんに丁寧に教えて頂けてよかったです!」

感想語る町田君

最初は緊張気味の町田君でしたが、後半にはどんどんアイデアが湧き出し、しっかり戦略を練りながら話す姿が印象的でした。

企業の公式中の人になれるという夢の様な体験が出来た町田君。マッチーのアドバイスにより、バイトル公式Twitterと新米中の人が今後どの様に進化するか、是非チェックしてください♪

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