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coldrain インタビュー - 激的アルバイト——ク!

日本最大級のアルバイト求人情報サイト“バイトル”と激ロックによる“激的アルバイトーーク!”。結成10周年を迎え、そのサウンドを磨き上げながら国内外のラウド・シーンで活動する屈指のバンドとしてキャリアを築いている、coldrain。秋にはニュー・アルバムのリリースを予定し、2018年2月6日には日本武道館でのライヴが決定しているが、そんな彼らはどんなアルバイトをしていたのか。話を訊いてみると、メンバーそれぞれ人となりや個性が窺えるような職歴があり、面白い。今回は、coldrainにインタビューをするドリームバイト企画で選ばれた、大学1年生の鈴木瑠夏さんも取材に参加。coldrainファンとして訊きたかったことを、ストレートにぶつけてもらった。

coldrainのメンバー

Profile

Masato(Vo) Y.K.C(Gt) Sugi(Gt) RxYxO(Ba) Katsuma(Dr)

バンドマンって目標があるじゃないですか。ライヴのためにバイトしてるから、仕事に対してもやる気はあるんですよね(Masato)

coldrain

-みなさん、最初のアルバイトはいつ、どんな仕事でしたか。

Y.K.C最初は高校1年生のときに、名古屋のサンデーフォークというプロモーターさんでのバイトで。SPEEDのコンサートとか、ジャニーズのコンサートとかの警備をしたり、設営をしたりというバイトをしてましたね。当時、めちゃくちゃ割が良かったんですよ。

Masato“バイト君”って呼ばれるやつね。

Y.K.Cそうそう(笑)。欲しいギターが高いものだったんですけど、夏休み中ずっとバイトをやったら、まぁ買えるかなという感じで。頑張って買って、わりとすぐに猫に折られるという……(笑)。なので、夏休み中は毎日くらいバイトに行ってましたね。Kinki Kidsとすれ違ったりして、面白かったです。

Masato僕も高校生のときで、アウトバックステーキハウスが最初ですね。親が勝手に店長と仲良くなっていて。“雇ってよ”とか言ったら、本当に応募用紙を渡されちゃって。人と喋るのが苦手だったから、ウェイターをやるのはイヤだったんですけど、飛び込んでみたらちょっとは変われるかなというのもあって。でもまさかの、バイトの採用にテストがあったんですよ。アレルギーがある人に答えられるように、ドレッシングに何が入ってるかのテストで、めちゃくちゃむずいんです。店長は、“金になるんだからいいだろう”って言うんですけど。いざ受かったら、野球好きの店長から“お前は中継ぎだ”って言われて、1日4時間くらいしか働かせてくれなくて、お金にならなかったんです。でも、楽しかったですね。いろんな人と会ったり、人生経験にはなったなと。中継ぎじゃやってられないと思って、1年くらいで辞めましたけど(笑)。

Sugi僕は、新聞の夕刊の配達で──

Masato朝刊じゃないんだ。

Sugi朝は、起きれない(笑)。

RxYxO岐阜に朝刊っていうものがなかったわけじゃないの?

Sugiあ、り、ま、す! でもめっちゃ田舎なので、たぶん20軒くらいしか回ってなかったんじゃないかな。しかも、夕刊とっている家ってそんなにないし。家々の間隔も、田舎だから遠くて。全然儲からなかった。

-他のバイトの選択肢はなかった感じですか。

Sugiそのときはなかったですね。田舎だったから、仕事がないんですよ(笑)。

Katsuma俺は最初は近所のコンビニでしたね。クビになったくらいで、全然面白いエピソードはないです(笑)。お客さんとケンカになって、店長に“お前はこの接客マナーのビデオを観て勉強しろ!”って言われて、家で観たんですけど。

RxYxO観たんだね(笑)。

Katsuma結局、やってらんねぇってなって。

Y.K.C完全に社会不適合者だ(笑)。

Katsumaでも、半年以上はやってたと思いますね。それが高校1年生でした。以上でーす。

RxYxO僕もコンビニですね。

Masatoあれ、デニーズじゃないの?

RxYxOそれよりも先に、ココストアっていう地元のコンビニで。

Y.K.Cあそこね(笑)。俺とRxYxOは、小学校も中学校もずっと一緒なので、どこで働いていたかはだいたい知ってますね。

RxYxO最初は無難にコンビニで。しかも、あまり選択肢がなかったですね。

-高校生くらいだと限られますよね。では、一番長くやったアルバイトとなると、どういうものですか。

Y.K.Cミスタードーナツですね。店長クラスでした(笑)。

Masatoドーナツとか持ってきてくれましたもん。

Y.K.C高校時代からやっていて。卒業して、音楽学校も卒業するくらいのときに、ちょっと大人の仕事をしたいと思って、バーテンダーやるからって一度辞めたんですけど。coldrainを組んで、バンドが忙しくなって。バンドマンって、シフトの融通が利かないとつらいというか。そうなったときに、昔バイトしていた店の店長に電話をして、“都合よくできないかな?”って言ったら、“いいよ、ちょうど人がいないから”って。合計で、6年くらいやったと思いますね。

Masato俺は、長いのは服屋ですね。セレクト・ショップ、と言ってもそこまでおしゃれな感じじゃないけど。19歳のころから3年くらいですかね。もうcoldrainも始めていて、たまに知ってるという人が来たりしてました。あとは東京に出てくる前は、工場で任天堂のソフトを箱詰めする仕事もしましたね。すごいんですよ。例えば、嵐が“マリオカート”のCMを始めたら、次の日、ハンドルが何万個と届くんです。それを箱詰めしていくという仕事をしながら、上京資金を溜めていた感じでした。

-Sugiさんはどうですか。

Sugi僕が長くやったのは、カメラのフィルムの現像ですね。当時まだ、デジカメが出始めたくらいで、35ミリとか、APS-Cとか──

coldrain

Masatoなんかひとりだけ、昭和感があるよね(笑)。

Y.K.Cしかももうひとつ、ユニフォームの刺繍とかもやってたよね。

Sugiやってたなぁ。

Katsuma素朴だね。

Sugiフィルムの現像では、モデルさんの写真とかよく焼いてましたよ。

Masatoヤバいのもあるの?

Sugi言えないようなのもある。

Y.K.C当時まだスマホとかも出回ってなかったからね。

Sugi変態趣味の人とかもいて。渡すときに確認しなきゃいけないんですよね、“これお客様の写真ですよね”って。そこで、どれにしようかなって困るくらいの(笑)。そこは3年くらいやってましたね。

Masatoリサイクル・ショップも長かったよね?

Sugiそれも3年くらいじゃないかな。18歳で岐阜から名古屋に出てきてからは、いろんな仕事をしてましたね。

Katsuma俺は、長かったのはCD屋かな。家の近くにある、田舎のショッピングモールみたいなところに入ってる小さいお店で。そんなにお客さんも来ないんです。やることと言ったら、リリースされたCDのキャプション・カードに、レビューみたいなのを書くとか。結構、自由にやらせてもらっていたんですよ。正直、あまり気持ちの入ってないものを推すときには、何を書いていいかわからないじゃないですか。そういうときは、絵でごまかすんですよね。ジャケの絵を描いたりして、“聴いてね”とか書いて。

RxYxOクソ店員(笑)。

Katsumaそしたらだんだんと絵がうまくなってきて。あとは、そういうところってアイドルとかジャニーズの作品が面出しされていることが多いんですけど。放っておくと全部アイドルになっちゃうので、ロックの、好きなバンドをレコメンドして、そのキャプションを書いたりしてました。

Masato土地的に絶対ロックとか聴かない場所だよね。

KatsumaPTP(Pay money To my Pain)がVapから最初のシングル『Drop of INK』を出したときにちょうど働いていたんですけど。GUNDOGも大好きで、Vapの人がサンプルを持ってきてくれたから、全力でキャプションを書くどころか、特設コーナーみたいなのもひとりで全部作りましたね。

MasatoKatsumaはそのバイトでヒーローになってたやん。大事なエピソード忘れてるやん。

Katsumaあ。アンパンマンの着ぐるみを着ましたね。なんでそれをお前が覚えてるんだよ!

Masatoむしろ、なんで覚えてないんだよ。

KatsumaアンパンマンのDVDが出るキャンペーンで、俺が着ぐるみを着ることになって。着ぐるみを着てポーズしてたら、子供が結構寄ってきたんです。かわいい感じなんですけど、やっぱりガキって手加減しないじゃないですか。

RxYxOガキって言っちゃったよ。

Katsuma“これ、ニセモンなんちゃうん? アンパーンチ”とか言ってみぞおちを思い切り殴られて。そのとき普通に、“うっ”て声が出ちゃったんですけど、横で店長が“アンパンマン、喋んな”って。

-意外な体験をしているんですね(笑)。同時期にはバンドもやっていたんですか。

Katsumaやってましたね。バンドと両立させようとすると、なかなかバイトに入れないじゃないですか。そうやっていくと、バイト内で立場が阻害されていって揉めて辞めちゃうんですよね。

Masatoこれ読んだ人、バンドやりながらバイトできないのかってなっちゃうよね(笑)。

Y.K.C注釈入れておいてください、“人次第です”って。

-RxYxOさんの一番長いアルバイトはなんですか。

RxYxO僕はアパレルですね。アパレルと言っても、革ものやシルバーを売ってるお店で。名古屋の大須という商店街にあって、そこに6~7年いましたね。

Katsumaカリスマ店員でしたよ、彼は。

Masato商店街では有名な人でしたからね。ジャラジャラしてて(笑)。

RxYxO目立ってる店だったのもあるし、他の店の人とも仲良くなりやすくて。その商店街自体、ちょっとサブカルな感じの面白い商店街だったんです。だから働いていても、働いている感覚はあまりなかったですね。革とかシルバーとか好きだし、人も好きだし。遊んでいるくらいの感覚でお金もらってましたね。

Masatoずっとライヴにも来てるしね、店の人。

RxYxO未だに来てくれますね。coldrainを始めたてのころは、フライヤーをガンガン店に置きまくって、無料のデモも配りまくって。すごく理解はありましたね。

Masato始めたてのころの動員力は、RxYxOに任せてたので。と言っても、スタッフの人たちは、うちわにRxYxOの写真貼ってライヴハウスに持ってくるから(笑)。

RxYxOチョケた奴らがいたんですよ(笑)。上司なんですけどね。

結局は人対人なんですよ。バンドマンもそうで、人から信用されない奴は、どこに行ってもやっていけない(Y.K.C)

coldrain

-先ほどみなさんからシフトの兼ね合いが難しいという話も出ましたが、そこはうまくやっていくコツがあったのですか。

Masatoバンドマンって目標があるじゃないですか。例えば、機材のためにとか、ツアーに出るためにとか。ライヴのためにバイトしてるから、仕事に対してもやる気はあるんですよね。だからバイトに入るときは、やる気を見せることでシフトの融通が利くようになるというか。時間が空いたときは、絶対に入るとかね。俺も週7でバイトしてたし、そういうところで店長の右腕みたいになっておけば、いないのも許されるというか。

Sugi正月とお盆とか、みんなが休みたいときにひたすら入るとかね。そこでポイントを超稼ぐっていうのは、重視してましたね。

Y.K.C信頼を勝ち取るという。

-そこを築くのはなかなか大変なことでは?

Y.K.Cでもどこに行っても、結局は人対人なんですよね。バンドマンもそうで、人から信用されない奴は、どこに行ってもやっていけないというか。

Katsuma刺さる。

一同:(笑)

Y.K.C融通が利かなくなると、辞めなくちゃいけなくなっちゃうしね。

Katsumaそれは、今だからこそわかる。今だったら頑張ると思います。

RxYxOいや、今も頑張らんと思うよ(笑)。

-それでは、学生の子やバンドをやりながら働いている人へのアドバイスをお願いします。

Masatoひとつバンドで言えることは、ライヴハウスって、最初はノルマがあるんですよね。そのノルマがなくなるように、まずは頑張る。ちゃんとお客さんを入れられるようになれば、ライヴハウスもノルマじゃなくて、バンドを呼びたくなるんですよね。地元バンドとして、それこそ100人くらい入れられるようにという目標をまず作らないと、とは思う。

RxYxOたしかにね。

Masatocoldrainは、前にやっていた2バンドである程度実績があったから、組んだ当初からノルマがなかったんです。それこそ初めてPTPとツアーしたときが、初めてギャラをもらったときかもね。

Katsuma“上がり”というものをもらった最初だね。

Masatoそれはびっくりした。だから、貯められるときに貯めておいて、ツアーとかにちゃんと出れるようにするっていうのが、一番大事なんじゃないかなと思いますね。

Y.K.Cとはいえ、バンドマンなのでいろんな経験もした方がいいと思うんですよね。バンドが一番大事で、それに時間をかけるべきだし、バイトの時間を自分でコントロールして、遊びにいくときは遊んで、普段働けるときは働きましょうよというのは大事ですね。サボって何もしない1日があったら、不安に思った方がいいんじゃないかなっていう。

-ありがとうございます。ではここからドリームバイトの鈴木さんにバトンタッチします。

鈴木:たくさんのバンドがいるなかで、coldrainにしかない良さや、アピールできるものはなんだと思いますか。

Masatoすごい質問きた。

RxYxO背筋がシャンとしたね(笑)。

coldrain

Masato自分たちにしかないもの──俺個人としては、絶妙なバランスかな。昔から激しい音楽とポップなものの絶妙なバランスを持っていたいという目標はあって。未だに、世界を見ても自分たちにしかないバランス感があると思う。どれだけ英語だけで歌っていても、日本の歌謡曲だったり、J-POPの良さは、どこか自分たちの音楽のDNAに入っているなと感じるから。俺個人としては、そのバランス感はcoldrainだけにしかないものがあるなと思ってます。

RxYxOおっしゃるとおりです。

Y.K.Cあと、それを可能にしているのは、ちょうど俺らがバンドを真剣にやり始めたときが、2000年代に切り替わったくらいのころで、日本に洋楽のブームみたいのがあったんだけど。その当時のカルチャーを自分たちでリアルに体験しているのも大きいかな。あの瞬間、ああいうカルチャーに触れて、アメリカンな部分も出せるし、Masatoが言ったように日本独自のものも出せる、そのバランス感は唯一無二じゃないかなと思います。抽象的になっちゃうけどね。

鈴木:次もまたちょっと答えにくい質問かもしれませんが──

Katsumaきたまえ、きたまえ。

鈴木:バンドとしての目標や目指すバンド像、coldrainで最終的に何がしたいかということはありますか。

RxYxO一番聞いちゃいけない人だ(笑)。

MasatoKatsuma個人のでもいいよ。

Katsuma俺は、大きいところでライヴがしたいだけなんですよ。海外のフェスで観たメイン・ステージで、地平線まで人がいるみたいな。ああいう、大きなところでやりたい。それが一番楽しいから。

鈴木:みなさんは、小さなライヴハウスと、屋外とアリーナとでは、どこが一番好きとか、楽しいというのはありますか。

RxYxOそれは、それぞれに良さがあるな。

Masato小さいところの方が、観に来ている人と繋がる瞬間があるし。逆にその感覚が、でかいところでもできる瞬間もあるしね。coldrainを始めたときはSTUDIO COASTとかが目標で、それくらいがライヴハウス感があるということでは限界だと思っていて。フェスでやっていても、なんか違うなと思っていたけど。最近になって、それこそワンオク(ONE OK ROCK)みたいなバンドと一緒にツアーに出ると、1万人でもできるなって感じる瞬間があって。フェスでも年々、そういう瞬間を感じるようになって、Katsumaが言っていたみたいにどんどんでかいところでそれがやりたくなるというかね。

Y.K.C小さいライヴハウスが原点で、大きなところでも、その小さなライヴハウスでやっているようにいければ、全部同じように愛せるかなと思いますね。でも、大きな会場をやったうえで小さな会場に戻ると、やっぱり“これこれ”って思うし。そういう違いかな。全員、全部好きだとは思う。

Masato好きな場所はある?

鈴木:私は水戸出身なので、水戸LIGHT HOUSEです。めっちゃ狭くて、ステージと近いじゃないですか。あそこで観たときは、“ここにいる!”っていうくらいに近く感じました。

MasatoでもLIGHT HOUSEも、始めたころにしたらでかいところで。初めて行ったときは、こんなところ埋められないと思ったし。そういうのは年々、変わっていくよね。

Sugi最初は100人もいなかったからね。

Masato名古屋で始めたときはもっともっと小さいところだったし。でも、今行くと小さい空間にも思うし。バンドとしても、そこは変わっていくなというのは思う。でもあれくらいの会場が、お客さん全員が見れて、ひとりひとりとやっているなという感触があるかな。

鈴木:最後の質問です。いつもInstagramを見ているんですが、みなさん服がおしゃれだなと思っています。服を選ぶときのこだわりや、ファッションで気を遣っていることがあれば教えてください。

RxYxO俺は、好きなものが10年以上変わってないというか。ハットにハマったりとか細かいのはあるんですけど、赤チェックは10代のころから好きだし、迷彩も好きだし、変わってないから。素直に、気分で(笑)。

MasatoRxYxOは昔から変わってないね。たぶん、4人は全体的にダサかったから。

Sugiダサかったね。

Katsumaデモのときのアー写を見せてあげたい。RxYxOだけそんなに変わってないけど(笑)。

Masatoバンドをやっていくなかで、いろんなブランドの人に出会ったり、作ってる側の人を知る機会も増えて。俺も自分でブランドを始めたし、服作りを始めて、服がいつの間にか好きになっていたのはでかいかな。服屋でバイトしていたときはなかった知識や、服への愛が増えたしね。あとは、ちゃんと選ぶ(笑)。本当に好きなものを選ぶっていうか。

Y.K.C俺らの場合バンドマンだから、ちょっと普通の人と違うかもしれないのは、服に負けないようにしておかないといけないことの方が重要で。今でも、“これはまだ俺は着れねぇな”というのもあるし。でも、着ようとチャレンジするために、自分をまずなんとかしてみるとかね。それは自信なのか、なんなのかわからないけど。

Masato好きと似合うは違うみたいなのもあるよね。Katsumaは、キャップ諦めたよね?

Katsuma諦めたね。

Y.K.Cでもチャレンジはしてるよね。

Katsuma気持ち的にはチャレンジしてるんだよ、ずっと。(※マネージャー氏のキャップを借りる)

RxYxOいつ被っても、ミニ四駆持ってる少年にしかならん(笑)。

Masato本当にダメだったら、お互いに言うからね。

Katsuma(※被ってみる)……。

-いや、言うほど似合わなくないですよ(笑)。

Masatoあれ、意外とマシかも?

RxYxO前は、髪がこんなに短くなかったからね。

Masatoいや、でもこれくらいじゃ、メンバーはOKは出さないな。

Katsuma結構、被り物が好きなんですよ。ハットとかニット帽とか、最近だとベレーとか被るんですけど。被って最初にメンバーに会うときは、めっちゃドキドキしてる。

coldrain

一同(爆笑)

KatsumaMasatoに“やめとけ”って苦笑いされんかなとか。その前に、ちょっとInstagramのストーリーで被り物してみました──とかあげて、ジャブ打っておくというのはやってます。

Y.K.Cというくらい、みんな気にしてるということです(笑)。

カメラマン:結城 さやか

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