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私はコレで失敗しました。

見るのも苦手なアイツに
まさかの遭遇!
食品工場での「お弁当や惣菜のパック詰め作業」に単発バイトで入った私。ラインで流れてくる「いなり寿司パック」に延々とフタをする役目を任され、なんとかコツを覚えて午前が終了~。お弁当を食べて午後もがんばるぞーと向かった現場に積まれていたのは「シイタケの含め煮」の惣菜パック!私、何よりシイタケが大の苦手なんです。見るのもニオイも全てダメっ!ラインを替えてほしいとも言い出せず…いいえ、すでに工場内はマスクをも突き抜けてくるシイタケ臭が充満。吐き気を抑えながら午後からの4時間、死ぬ気で頑張りました…。えーん!シイタケの惣菜なんて求人に書いてなかったよー!!(泣)(J.Wさん/20歳・学生)
単発バイトの恥は
かき捨て…にはならない
ぽっかり空いた休日にショッピングモールでの商品サンプル配布キャンペーンの単発バイトをやってみた。商品サンプルはみんな喜んで受け取ってくれるし、楽しくてついつい気が緩んでしまったオレ。こっそりカワイイ女の子にサンプルを大量贈呈したり、隣のブースのキャンペーンガールにちょっかい出したりして、「公私ともども充実したバイトだったなー、またやりたいな」と、のん気に仕事を終えた。ところが帰りぎわに、現場担当のMさんに「もう少し真面目にやらなきゃね」とピシッと一言……見られてたんです。顔から火が出るくらい恥ずかしくなって、もうこの現場には来られないと悟りました。(K.Mさん/19歳・フリーター)
今日欲しい!
持ち物チェックは念入りに…
以前「日雇いバイト=日払いバイト」と勘違いして、翌週にしかお給料を受け取れない単発バイトで失敗した私。今度は間違えないぞ、と確実に就業後すぐに手渡しで給料が受け取れるという、郊外スーパーでの試飲配布のバイトを見つけた。朝から夕方まで働いた心地よい疲れを感じつつ、いよいよ現場で給料をもらおうとしたら……ない!絶対に持ってこいと言われていたハンコを…忘れた。サインじゃダメだと言われ、給料は後日事務所まで取りにいく羽目になりました…。日当が7000円ちょっとなのに、現場までの交通費と事務所までの交通費ですでに1300円超…。近所の100円ショップでハンコを買えばよかったと、気付いたのも後の祭りでした。(T.Sさん/20歳・学生)

失敗しないためのトラの巻

臨機応変な対応を心掛けよう!
単発系のバイトの場合、どんな作業に割り当てられるのかは現場に行くまでわからないことがほとんど。たとえばイベントスタッフならお客さんの誘導から裏方の仕事まで、工場や倉庫内の流れ作業なら、どんな商品を扱うのかはその日次第だ。しかも研修などはなく簡単な説明で即仕事に就かなくてはならない。もちろん失敗もするし慣れた頃には仕事も終了、怒られることも多々あるだろう。求められるのは、臨機応変さと分からないことはきちんと訊く勇気、失敗も隠さず正直に報告して次に繋げられる強い心だ!
1日でも油断は禁物
真面目に取り組もう!
直接応募もあるが派遣会社へ事前登録しておけば、都合のいいときにエントリーできるのも単発バイトの良いところ。さらに、職場の人間関係に巻き込まれないのも気楽な部分だ。休み時間に従業員さんたちがおしゃべりする横で、黙々とおにぎりを頬ばる自分…孤独好きな人にもうってつけ。しかし、1日だけだからと態度が悪いのは問題外だ。「どうせ今日だけのバイトだしね」「だから派遣さんは~」なんて評判を落としかねない。同じ現場でまた募集がかかることもあるので、真面目に取り組んでおけば損はない。また、同じ境遇の単発バイトの人同士で仲良くなるのもおすすめ。いろんな現場に行っている経験豊富なツワモノもいるので、仕事内容や職場の雰囲気など情報交換をしてみよう。
日雇いだから日払いとは限らない!
単発系のバイトをする場合は、至急のお金が必要だからということも多いだろう。そこで気をつけたいのがバイト料の支払い規定。たとえば「15日締めの翌月15日支払い」だと、最悪2ヶ月ほど後にしか給料を受け取れないなんてことも。とはいえ、単発バイトは日払いや即払い(1日~2日後など)、週払い等の設定が多いのできちんと求人で確かめよう。即払いには事前申請が必要だったり手数料がかかったりする場合や、派遣会社まで受け取りに行く必要があるので要注意。結局、交通費で時給1時間以上を越えてしまう、なんてことにならないように、現場までの交通費や支払いの有無についても事前にチェックが必要だ。