人気アーティストにインタビュー!CHiCO with HoneyWorks が登場!│求人情報ならアルバイト・パートのバイトル人気アーティストにインタビュー!東京女子流 が登場!│求人情報ならアルバイト・パートのバイトル

BOMS バイトルマガジン

powered by バイトル

チュ~モクARTIST LOCK ON - 東京女子流

応募はこちら!

応募はこちら!

大人気アーティストをゲストに迎えて、その素顔に迫るスペシャル企画「チュ~モクARTIST LOCK ON」。今回のゲストは東京女子流のみなさんです!日本の枠を超えて活動を続ける4人の高校生時代の思い出やお仕事への熱意、やってみたいアルバイトのお話などたっぷり語っていただきました!

東京女子流

Profile

2010年に結成されたガールズ・ダンス&ボーカル・グループ。「音楽の楽しさを歌って踊って伝える」ことをコンセプトとして、日本だけにとどまらずアジア、そして世界へ活動の幅を広げている。ディスコ・ファンクからEDM・Future Houseとジャンルにとらわれないハイクオリティな楽曲や、ダンス&ボーカルの可能性を追求し続けるライブパフォーマンスで注目を浴びている、今後の日本のポップスシーンを担うガールズグループである。

ニューシングル「kissはあげない」2018.6.20 Release!
2018年1月1日、新クリエイティブを発表した東京女子流。新しい路線へ進むわけではなく、デビュー当時から解き放っていた彼女たちの持ち味を見つめ直し、『お姫様になれなかった私達の 、続きの話。』と題して、新たな出発をきった。
今回リリースされる「kissはあげない」は、2018年2月にリリースされたシングル「ラストロマンス」に続く、新クリエイティブ陣による2枚目のシングル。「同じことは二度とやらない」 新・東京女子流によるキャッチーで毒のあるポップ・ミュージックとなっている。

――今回のゲストは、ワールドワイドな活動を展開している4人組ガールズダンス&ボーカルグループ「東京女子流」のみなさんにお越しいただきました!はじめまして~!

4人:はじめましてー!

山邊:東京女子流の山邊未夢と!

新井:新井ひとみと!

中江:中江友梨と!

庄司:庄司芽生です!

4人:よろしくお願いしまーす!

東京女子流

4人が高校生の頃にハマっていたことを直撃!

――今回はいつもと少しスタイルを変えて東京女子流のみなさんにインタビューしていこうと思います。まずは、みなさんが高校生の頃にハマっていたことを教えてください!

山邊:私は友達と好きなアーティストの動画を見て、振り付けのコピーとかしてました!動画見ながら「ここはこう踊るんだ!」とか友達と話しながら見ていて、毎日やってても飽きなかったです。

――趣味と仕事が繋がっていますね!続いては新井さんはどうでしたか?

新井:私はゲームをしたり、あと休み時間に図書館に行ってよく料理本を借りてました。

――料理本って珍しいですね!本を借りたあと、実際に料理は……?

新井:します!料理を作ることも食べることも好きだったので、自分でも美味しいご飯を作って食べられたらいいなー、と思ってチャレンジしていました。

――ちなみに得意料理はなんでしたか?

新井:オムライスです!

一同:おおー!

山邊:食べたーい!

――どんなオムライスを作るのか想像が膨らみますね!続いて、中江さんは何にハマっていましたか?

中江:私ラーメンが大好きなんですよ!それで、下校時間が早いテスト終わりの日に友達と色んなラーメン屋さんをまわってました!

東京女子流

――ラーメンだと醤油とか味噌とか色々な味があると思うんですけど、どんなラーメンをよく食べてましたか?

中江:高校生の時は味噌に一番ハマってました!でもそれ以外のお店も片っ端から回ってましたね(笑)。

――これからの暑い時期にあえて熱いラーメンを食べるのもいいですよね。では最後に庄司さん!

庄司:私は友達と一緒に普段遊んだ時とかの動画を「ロードムービー」ってアプリで録ってました。録った動画をつなぎ合わせたり加工とか音楽をのせておしゃれな動画にするのがすごく楽しかったです!その時の動画はまだ残ってるので、たまに見返して思い出に浸ってます。

――簡単に短編映画みたいな映像が作れちゃいますね!ちょっと試してみたくなりました。ありがとうございます!

芸能界に入ることを後押ししてくれたのは……?

――ここからはちょっと趣向を変えて「働く」ということについて聞いてみたいと思います。みなさんが芸能活動をしたいと思ったきっかけは何ですか?

山邊:私はお母さんが雑誌のモデルに申し込んで、それに合格したのがきっかけです。それがまだ小学校に入る前のことだったので、当時は何が何だかわからない状態でした。自分でちゃんと「活動したい!」って意識するようになったのは小学3年生くらいの頃からです。

――芸能界に入ったきっかけは家族だったんですね。きっかけが何になるか、誰がきっかけになるかはわかりませんよね。新井さんはどうでしたか?

新井:私も家族がきっかけです。小さい頃におばあちゃんに童謡を聞かせてもらって歌が好きになったんですよ。そこからTVを見てモデルさんのお仕事や芸能界にも興味を持って……。それでオーディションを受けました。

――オーディションへは自ら応募されたんですか?

新井:自分でも応募したいとは思っていたんですけど、お母さんがすすめてくれたのがだいぶ後押しになったと思います!

――お2人もご家族がきっかけって素敵ですね!中江さんはどうでしたか?

中江:私はもともと体を動かすのが好きで、ダンスも習っていたんですよ。アーティストさんのバックダンサーとかもやらせてもらっていたんですけど、少しずつ「自分もステージで輝きたい」という思いが出てくるようになりました。当時歌は苦手だったんですけど、歌とダンスで色々な人に見てもらいたいという思いが日々強くなって、今の活動に繋がっています。

――中江さんはダンスに限らず運動全般得意そうですよね。アスリートっぽい感じもします。

中江:得意というか、体が小さいのでぴょんぴょん跳ねたり走り回ったりは確かによくしてましたね(笑)。

――ダンスでもダイナミックな動きで目をひいていたのはその成果かもしれませんね。最後に庄司さんは何がきっかけでしたか?

庄司:私はもともと芸能界を目指してなかったんです。地元の山形でずっとダンスを習っていて、ダンサーになるのが夢でした。でも、たまたま縁があって東京のフェスに出た時にスカウトを受けて、東京女子流のオーディションに参加したら合格して……、っていう流れです。

――本当に突然スカウト受けたのがきっかけで芸能界に入ることってあるんですね!

庄司:オーディションもまさか受かると思わなかったので、当時はあたふたしてました(笑)。でも、せっかく受かったからには頑張りたい気持ちもありましたし、やっぱりお母さんに背中を押してもらったことで芸能界に入る決意ができましたね。

東京女子流

――同じグループの中でもきっかけはそれぞれですね!でもやっぱりみなさんご家族の支えあってっていうのがよくわかるエピソードでした。

芸能活動と学業の両立、その中でもっとも大変だったことって?

――みなさん学生の頃から東京女子流として活動されていますけど、学業と芸能活動の両立で大変だと感じたことってありますか?

山邊:学校も芸能活動も基本は楽しかったんですけど、テスト週間だけは大変でした。私は前々からコツコツ勉強するのができないタイプだったので、勉強は3日前から全力で詰め込んでました。

――3日前から一夜漬けみたいな?

山邊:そうです!毎日コツコツやるよりは自分に合ってると思ったんですけど、短期間で詰め込むのが本当に大変でした。

新井:私もテスト勉強が大変でした。レッスンとかで休んでノートが取れなかったりすると、その範囲がわからなくなっちゃうので、そこだけ友達にノートを見せてもらったりして対応してました。

――ノートを貸してもらうことで友達のありがたみを改めて感じる瞬間だったんですね。

新井:友達にはいっぱい助けてもらったので、本当に感謝しています!

中江:あと、お仕事をしていると、修学旅行とかはお休みしちゃうことも多くて。みんなが楽しんでる中行けなかったのは寂しい気持ちになりました。でも、友達も仕事の事情は知っているので、あとでいっぱいお話聞かせてくれたりお土産を買ってくれたりしてくれるんですよ。その優しさに助けられました。

――勉強だけじゃなくて、学校行事とかでも苦労があったんですね。その寂しさを友達がフォローしてくれるのは嬉しいですよね。庄司さんはいかがですか?

庄司:そうですね……。睡眠時間の確保が……(笑)。

一同:(笑)。

庄司:私たち同じ学校だったんですけど、授業しっかり受けて、そのあとみんなですぐにレッスンに向かって、帰ってからも勉強して、テストが近くなるとさらに勉強時間が増えて……。そんな生活が続くと、授業中すごく眠かった時もありましたね。

――いつも寝る時間とかだいたい何時くらいだったんですか?

庄司:12時は過ぎてました……。睡眠が取れないと、どんどん集中力が低くなってくるので、その中で覚えるのが大変でした。

――でもその時に頑張れていたのが、今でも曲を短時間で覚えたりするのに活きているかもしれないですね。

庄司:確かに繋がってる、かもしれないです(笑)。

アーティストという仕事の魅力を教えてください!

山邊:4分とか5分の間で、色々な主人公になりきれるのはこのお仕事じゃないと無理なのでとても楽しいです。それに、たくさんの方と同じ時間を共有できること、同じ気持ちになってその瞬間瞬間を更新できるのが嬉しいっていつも感じてます。

新井:私は日本だけじゃなくて、海外の方と関わりを持ってパフォーマンスできることが魅力的だし誇りに思います。

――東京女子流さんの動画にもたくさん外国の方からコメントが来ていますよね。

新井:海外から日本に来てくれるファンの方がいたり、反対に私たちが海外に行った時に一緒にライブをした現地のグループとお友達になったこともあります!

――ワールドワイドな繋がりが増えてるんですね!中江さんはいかがですか?

中江:アーティストって、歌とダンスで見る人を色んな感情に引き込むことができて、それがすごいと思うんです。私も色々なアーティストさんのライブを見させてもらうんですけど、その方のパフォーマンス一つで嬉しい気持ちになったり悲しい気持ちになったり、そのパフォーマンスに引き込まれて魅了されるんですよ。ステージの上でキラキラ輝いてる姿を見て、そのアーティストさんからパワーをもらっているので、私たちも同じように見てくれる人たちにパワーを届けられるのはとても幸せなことだと思っています。

東京女子流

――今お話されている時の目がキラキラしてて力強くて、私がひきつけられちゃいました!人を惹きつけて色々な感情にさせるってものすごいエネルギーがいることだと思うし、それを続けてきた力強さを感じます。庄司さんはいかがですか?

庄司:私は、「1人じゃない」ってことに心強く思っています。グループで活動しているのもそうですし、ライブに来てくださるファンのみなさんがいて、ライブで自分たちが好きな音楽で自分たちのパフォーマンスを見て「東京女子流が好きだ」って言ってくれる人や同じ空間を楽しんでくれる仲間がいるのは、嬉しいし寂しくならないので、自分の居場所のように感じられて心強いです。こういう活動ができて幸せです!

――見に来てくれるファンのみなさんも、応援して楽しんでいるのが一番活き活きできる時間だって思ってもらえたら最高ですよね。

庄司:そういう言葉いただくと、やっててよかったと思います。

もし今できるならやりたいアルバイトは、まさかのあのお仕事?

――若い頃から芸能活動されているみなさんですが、アルバイトの経験はありますか?

新井:アルバイトではないんですけど、大学の授業の一環で和食屋さんに働きに行きました!

――お仕事はどんなことされましたか?

新井:注文を受けたり配膳したりしました。その時に始めて飲食店で働く経験をしたんですけど、すごく緊張しましたね。

――大きいステージとかも今まで立たれてきたと思うんですけど、それよりも緊張しましたか?

新井:それよりも、というより全く別物でした!

――そうなんですね!そんな中で一番大変だと思ったことはなんでしたか?

新井:料理のメニューってたくさんあるじゃないですか。それを正確に聞き取って厨房に受け渡す作業が大変でした。伝えるまでにこんがらがらないようにしないと、って思うと緊張と焦りがすごかったです。

――簡単にできそうなことでも、実際に時間や人に追われながらやると難しいですよね。

新井:しかもお昼時でたくさんのお客様が来てくださったので、その中で働いて飲食店とかのお昼どきは想像以上に大変なんだなって思いました。

――この記事を見ていて、土日のランチタイムにアルバイトをしている高校生のみなさんも「わかる!」って共感しているかもしれませんね。他のみなさんはアルバイト経験はないとのことでしたが、もしアルバイトするならどんなお仕事に挑戦してみたいですか?

山邊:私は洋服が大好きなので、アパレルショップとかで働いてみたいです!

――カリスマ店員ですね!

山邊:(笑)。他にも、洋服のデザインもしてみたいと思っているので、アルバイトをきっかけに仕事の幅を広げていきたいです。

――ビジョンがあって素晴らしいですね!新井さんはどうでしょうか?

新井:私はやっぱり飲食店で働いてみたいです!食べることもですけど作ることも大好きなので、自分の食べた料理で食べた人が笑顔になってもらえたらいいですね。

東京女子流

――和食屋さんの経験も踏まえて、またやってみたいってことですね。

新井:はい、楽しかったのでまた挑戦したいです。

中江:私はテーマパークのお姉さんがやりたいです!

――めっちゃ似合う!

中江:乗り物とか乗る時に乗り物の説明をするお姉さんいるじゃないですか。テーマパークに行くと、ああいうお姉さんのことずっと見ちゃうんですけど、あの人みたいにトークで盛り上げてくれる人のおかげでアトラクションももっと楽しくなるので、かっこいいお仕事だと思うし私もやってみたいです。

――元気よく「いってらっしゃい!」って言う姿が浮かびます!テーマパークのお姉さんってミュージカルみたいな雰囲気もありますよね。

中江:本当にワクワクしてくるし、素敵なお仕事だと思います!

――最後に庄司さんはどうですか?

庄司:すごくシンプルなんですけど、レジ打ちがやりたいです(笑)。

中江:昔からこれ言ってるんですよ!

――意外ですね!

庄司:ボタンを押すのがすごく好きなんですよ!しかもレジのボタンって深く押せるじゃないですか!あれが良くて。あそこに立つにはどうすればいいんだろう、って子供の頃からずっと考えてました(笑)。

――スーパーのバイトに応募するしかないですね!

庄司:誰か雇ってください!(笑)

ドリームバイトで憧れだった東京女子流のみなさんに気になることを徹底インタビュー!

――続いてのコーナーは、バイトルがプロデュースする夢のようなバイト実現プロジェクト「ドリームバイト企画」より、多数の応募の中から当選された黒川桃歌さんが現場に来ています!お願いしま~す!

黒川:よろしくお願いします!

4人:よろしくお願いします!!

――それでは黒川さん、自己紹介からお願いします!

黒川:黒川桃歌です!アイドルがすごく好きで、今回デビューから追いかけていた東京女子流のみなさんに会えてとても感激です!同世代ながら第一線を走り続けているみなさんに色々質問できたらと思います。よろしくお願いします!

4人:嬉しい!よろしくお願いします!

――ちなみに一番好きな曲はなんですか?

東京女子流

黒川:なんだろう、どの曲もみんな大好きで……。アーティスティックな曲が多くて、他のアイドルさんとかとは違う雰囲気で本当に好きです!

4人:ありがとうございます!

――まだ緊張もされてるかと思うんですけど、さっそく1つ目の質問からお願いします!

黒川:「アイドル戦国時代」と呼ばれていた頃から活躍されていたみなさんが、活動している時に大切にしている信念を教えていただきたいです。

庄司:私たちも活動を始めて8年が経つんですけど、そこで日々学んだことは「感謝の気持ちを忘れてはいけないこと」が一番だと思っていて。私たち4人じゃ何もできないんですよ。日々支えてくれるマネージャーさんや、曲を作ってくださる作詞家さんや作曲家さん、レコーディングしてくれる方、ライブに来てくれるファンのみなさん……色んな方がいてこその私たち東京女子流なので、関わってくれるみなさんには感謝の気持ちでいっぱいですし、それを自分たちのパフォーマンスで何倍にもして恩返しできるよう心がけています!

――先ほども話されていた「みんながいること」が活動の源でもあり信念になってるんですね。ありがとうございます!黒川さん、続いての質問はなんでしょうか?

黒川:日々プライベートの時間がないくらい精力的に活動されているかと思うのですが、その中で楽しみにしていることや息抜きの方法はありますか?

山邊:私たちみんな好きなアーティストさんが一緒なので、その方の音楽を聞いたり動画を見たりして、ライブに来た気分になって盛り上がるのが息抜きになってます!

――いいですね!ファン心理も知ることができるわけですね。

中江:4人とも盛り上がる瞬間が一緒なので、それが気持ちいいです。あとはそのパフォーマンスを見て「これは私たちのライブにも取り入れれるかも!」とかもあります(笑)。でも動画を見るのは勉強になりますね。

――息抜きがライブにも活かされるわけですね!他には質問ありますか?

黒川:私同世代の人と話すことが少なくて……。みなさんの最近の趣味とか気になります!

山邊:私の場合は、最近instagramを見ることが増えてます。世界中の流行が全部わかるのでその情報を集めたり、可愛い動物を見て癒されたりするので、ずっとチェックしてます。

中江:今メンバーみんなinstagramやってるよね。instagramとかって普段チェックしますか?

黒川:芸能人とかアイドルの方のinstagramを見るのは最近できるようになりました(笑)。

東京女子流

中江:情報がいっぱいあるので、instagramはよく見ますし、反対に自分たちのことを発信するようにしています。メンバーみんなinstagramとか他のSNSもハマってますね。

――このお話聞いてからSNSチェックしたらより楽しくなりそうですね!

黒川:今度からいっぱいチェックします!

――ここまで色々聞いてきましたが、最後に今日インタビューしてみてどうでしたか?

黒川:私もみなさんのように色々な方への感謝を大切にして、夢に向かって走り続けたいと思いました!一生忘れられない時間になりました!ありがとうございます!

――黒川さん、ありがとうございました!

4人:ありがとうございました!!

好きなことを続けていればチャンスは訪れる!

――さて、色々お話いただいた東京女子流のみなさんですが、6月20日にリリースされたニューシングル「kissはあげない」、こちらはどんな曲になっていますか?

中江:女の子のずる可愛いところが全面に出ている楽曲です。ライブやMVでは女の子のずるくて可愛らしい、でもその中にちょっと弱さが見える表情や、大人っぽくてセクシーな表情も見ることができます。メンバー同士の絡みも濃くて、力が入ってます!キスがしたくてギリギリまで近づくけど、最後は男性からしてほしいっていう女の子の気持ちが曲の中で語られていて、男性も女性も聞いていてちょっとドキッとするような曲になっているので、ぜひ聞いてほしいです。

――ありがとうございます!それでは最後に代表して庄司さんから全国の高校生に向けてメッセージをお願いします!

庄司:チャンスはいつどこで舞い降りてくるのかわからないので、自分が興味持ったことや気になることはどんどん挑戦していってほしいと思います!私たちも好きで続けていたことがきっかけで今活動できていますし、好きなことを続けることが将来に繋がることもあると思うので、ぜひ頑張ってください!

――臆せず飛び込むことが大切ですね。ありがとうございます!東京女子流のみなさんにお越しいただきました!バイバイトル~!

庄司:楽しい高校生活を……

4人:バイバイトル~!!

東京女子流にとって働くとは?

  • 東京女子流にとって働くとは?
  • 東京女子流にとって働くとは?
  • 東京女子流にとって働くとは?
  • 東京女子流にとって働くとは?

直筆サイン入りチェキ(3名様)

※メニュータブは、アプリ起動後画面の左上 「横の三本線」をタップするとでてくるよ!

<応募方法>
①バイトルのアプリをダウンロード
②コンテンツのフッターメニューをタップ
お知らせをタップ!
③「特集」タブをタップして、赤枠のバナーをクリックしよう!
応募メニューへGO!
  • ダウンロードはこちら
  • App Storeからダウンロード
  • Goole Playから無料で手に入れよう
  • ※バイトルアプリをインストール済みの場合はアプリがダイレクトに開きます
    (機種によってはアプリが開かない場合がございます)

インタビュアー
バイトル BOMS記事担当者
  • 瀬戸真矢
  • シンガーソングライターの一面を持つラジオDJ。 独自の音楽理論と自身の人生をさらけ出すスタイルがリスナーに安心感と共感を生んでいる。
    ※TOKYO FM 80.0MHZ「J-BREAK selected by TS ONE」に出演中。

バイト求人探すならバイトル