a crowd of rebellion インタビュー - 激的アルバイトーーク!│求人情報ならアルバイト・パートのバイトル

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a crowd of rebellionインタビュー - 激的アルバイトーーク!

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誰にでも、黎明期というものはある。今年で結成10周年となるa crowd of rebellionは、7月11日にリリースされる3rdフル・アルバム『Ill』(読み:イル)で、バンドとしてのよりコアな部分を提示し、ライヴ・バンドとしてもシーンをリードしている頼もしい存在だが、そんな彼らにもかつては機材費やスタジオ代をコツコツと稼いでいたバイト時代の経験があったという。日本最大級のアルバイト情報サイト“バイトル”と激ロックによる“激的アルバイトーーク!”では、普段経験できないような非日常的なアルバイトが体験できる企画“ドリームバイト”として選ばれた前川泰輝さんにもご協力をいただきながら、a crowd of rebellionの面々が実際に体験したアルバイトにまつわるエピソードを中心に、レアな話を訊いていく。

a crowd of rebellion

Profile

メンバー:高井 佑典(Ba) 近藤 岳(Dr) 小林 亮輔(Vo/Gt) 宮田 大作(Vo) 丸山 漠(Gt)

-a crowd of rebellionのみなさんは、どのようなアルバイト経験をお持ちでいらっしゃるのでしょうか?

高井僕は飲食店が多かったです。初めてやったのも飲食店のバイトでしたね。きっかけとしては、友達が先にそこで働いていたので、自分もやってみようかな、となりました。

-高井さんにとっての、アルバイトを通じた思い出を語っていただけますか?

高井アルバイトを始めて最初にすごく思ったのは、“1万円を稼ぐのってめっちゃ大変だな”っていうことだったんですよ。働くっていうことをやってみて、紙幣1枚の重さに初めて気づきました。お年玉とか、お小遣いも一応は自分のものではあるんですけど、自分で稼いで得たお金はまったく意味が違いましたね。このくらいのことをしないと、お金って自分のものにはならないんだなということを実感したんです。

働いてみて、紙幣1枚の重さに初めて気づきました(高井)

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-その経験により、例えば無駄遣いが減ったようなこともあったりしました?

高井むしろ、気持ちの面では欲しいものを心置きなく買えるようになったかもしれないです(笑)。ちょうど、アルバイトを始めたころに初めてベースを買って、それはお年玉とかの貯金で買ったんですけど、そのあとにちょっとずつ買い足していったエフェクターとか機材はすべて、“自分で働いて得たお金”で買ったので、その方がなんとなく胸を張って買える感覚があったんですよ。

-それは一理ありますね。では、近藤さんはどんなアルバイトをされてきましたか?

近藤僕が最初にやったのはコンビニでのアルバイトでした。何よりも、家から近かったというのがそこを選んだ理由です。とにかく住んでいたのがかなりのド田舎だったので(笑)、 最寄りのコンビニまで家からチャリで10分くらいかかるところだったし、他には働けそうな場所がなかったんですよ。どこかでバイトを探そうにも、家まで帰れるバスが20時とかで終わりですからね。選択肢がなかったんですよ(苦笑)。

-コンビニで働いてみて、近藤さんが感じたのはどんなことでしたか?

近藤今はさらにサービスの種類が増えてますけど、僕が始めた当時でも、やらなきゃいけないことが結構多いなぁと感じてました。ほんと仕事が多くて大変だと思うので、今、自分がコンビニを利用するときには、お店の人に対して優しく接するようにしてます。

-多岐にわたる業務の中で、近藤さんが最も得意だったのはなんだったのでしょう?

近藤商品の陳列ですかね。並べるのが好きでした(笑)。品出しの時点できれいに並べたり、お客さんがいないときを見計って奥にある商品を前の方に持ってきて並べたり、っていうことをよくやってました。たぶん何事もきちっとしていないと落ち着かないところがあるんでしょうね。今でも、コンビニに行って商品の棚が乱れてるとつい揃えたくなっちゃうときがあります(笑)。

-コンビニ以外のバイト経験では、ほかにどんなものがありましたか?

近藤派遣バイトで、サッカーの試合やイベントのスタッフをやったことがあります。僕は裏方として設営もやったことがありますし、警備でずっと立っているのって大変っていうのもわかっているので、そういういろんな仕事をしてくれている方たちのおかげもあって、今の自分たちが無事にライヴをできているんだなということをすごく感じますね。

-では、小林さんにはどのようなバイト経験がありますか?

小林僕がやったことがあるのは、最初がスーパーで、あとは服屋さん、家庭教師、本屋さんでしたね。スーパーでは基本的に品出しをやっていたので、レジはたまにやるくらいでしたけど、販売で大変だったのは服屋さんでした。全然続かなかったです。

今でもコンビニに行って商品の棚が乱れてると、つい揃えたくなっちゃう(笑)(近藤)

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-何が大変だったのですか?

小林社風っていうんですかね。それがとても厳しいところで、朝の掃除も塵ひとつ残しちゃいけないっていう感じだったし、髪の毛の長さに関しても前髪は伸ばしたらダメっていうのがあったりしたんですけど、そのときにはもうこのバンドをやり始めていて長かったので、“切ってこい!”って言われて、切ったんですよ。でも、それだとあまりに似合わなさすぎて。今度はメンバーに“それは変!”って言われちゃいまして(苦笑)。

宮田それ、言ったの俺です(笑)。

小林そんなこともあって(笑)、服屋さんは続かなかったですね。でも、そのあとに行った本屋さんでは素敵な上司の方と出会うことができました。メジャー・デビューが決まる直前まで大学に通いながらその本屋さんで働いていたんですけど、大人としてのあり方といいますか、社会に出るうえで必要な知識とか、それこそスーツの着方とか、いろんなことをその上司には教えてもらえたんです。たくさん飲みにも連れて行ってもらいましたし、今でも一緒に飲みに行ったりするくらいの関係なんですよ。僕の恩師です。

-アルバイトで人との出会いも得られた、というのはとても貴重ですね。

小林しかも、その飲みの席にはうちの丸山と岳君がいることも多いです。その人に“これから飲みに行くんだけど来る? そうそう、今日は漠君もいるよ”って言われたときは、“えっ! なんで知り合いなの!?”って驚きました(笑)。

丸山僕の後輩も、その本屋さんで働いてたんですよ。

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小林岳君に至っては、普通に本屋さんのお客さんでしたしねぇ。なんか、いつの間にか僕の上司と仲良くなってたみたいです(笑)。

-デビュー前から親交があったということは、さぞかしその上司の方は今のa crowd of rebellionの活躍を喜んでくださっているのではないですか?

小林逐一連絡をくださるんですよ。本来その本屋さんは、CDは置いていないところなんですけど、今度出るアルバム『Ill』については真剣に上の人と掛け合ってくれて、お店で展開しようという動きをしてくださってます。僕も本屋さんで仕事をしていたときには、商品に自分の書いたポップをつけて推したりとか、どうやったらお客さんたちが手に取ってくれるかな、って考えながら仕事をしていましたからね。今、僕らがCDを出したときに、いろんなお店の方たちがそういうことをしてくれていると思うと、すごくありがたいんですよ。ちなみに、その上司とはあと数週間後にまた飲みに行く予定です(笑)。

高井上司から勉強したことは僕もありますよ。大型チェーンのラーメン屋で働いていたとき、僕のいた店の店長が数字や理論にとても強い人で、“PDCAサイクル”というビジネス用語があることを教わりました。

-“PDCAサイクル”とは?

高井Plan、Do、Check、Actの略なんです。立案して、実行して、見直しをして、改善策を持ったうえで動く、という意味ですね。俺はバンドもある意味ではビジネスであると考えていますし、インディーズ時代はホテルの手配とかの事務的な仕事も自分が担当していたので、この言葉を知ったときは“なるほど”と思いました。

-宮田さんは、アルバイトに関する思い出というと何が印象深いですか?

宮田俺もいろいろやったんですけどね。一番思い出深いのは、新潟にいたときにやった結婚式場の照明、音響のバイトです。求人雑誌を見ていたときに、たまたま見つけて“こんな仕事があるんだ”って興味を惹かれたんですよ。

-諸々の機材を扱う機会も多かったと思いますが、難しくはなかったですか?

宮田それが、僕が入ったのは式場のオープニング前だったんです。だから、いきなり結婚式の仕事をするわけではなくて、最初の2~3ヶ月はまず機材集めだとか、ケーブルの皮を剥いて配線を出して機材と繋ぐみたいな仕事ばっかりしてました(笑)。それも、制服的な感じでスーツを着なきゃいけなかったので、お客さんはいないのにその格好で黙々と作業してましたね。ホテル内の結婚式場だったんですよ。

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-そういうことでしたか。実際の営業が始まってからはいかがでした?

宮田日取りによっては、1日3件の結婚式で照明や音響の仕事をやってました。僕、そこで働くまでは在庫管理とかひとりでずっとこもってやるような仕事が多かったんですよ。でも、そこではいろんな人との連係をとるのが大事だったし、司会の人から“このタイミングでは私にはスポットライトを当てないでください”っていうような要望も出てくるので、そのバイトで得られたのは、自分以外の人といかにうまく関わり合いながら仕事をしていくかということでした。あくまでも結婚式での主人公は新郎新婦であり、親御さんたちなわけで、その人たちの幸せを、僕らがチームとしてみんなでサポートする必要があるわけですからね。これを学べたことは、自分にとって非常に大きかったです。

-今や、ご自身がスポットライトを浴びている立場というのもまた乙ですね。

宮田いやー、人生ってなんだか不思議なものですね(笑)。人と関わったり、いろいろな人とコミュニケーションを取ることが必要な仕事を経験したことで、今ではそれが意外にライヴのMCとかに役立ってたりもします。

-さて。丸山さんは、過去にどのようなアルバイト経験をされてきましたか?

丸山僕も居酒屋のキッチンとかいろいろやりましたけど、一番長かったのは某課金系ゲームを運営している会社の、メール・カスタマー・サポートでしたね。ユーザーからの質問に答えたり、クレームに対応したりということをやってました。

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-時には、マニュアル範疇外の事態が起きたりすることもありませんでしたか?

丸山ありました、全然ありました。そういうときには、人情と真心での対応をしてましたよ(笑)。あとは、同じユーザーの方と何回もやりとりをしているうちに、だんだんとメル友みたいな雰囲気になっていった場合もありましたね。例えば、こっちは“お問い合わせありがとうございました”で終わらせようとしているのに、“こちらこそありがとうございました”って始まって、なかなかそこからメールが終われないっていう(笑)。お客さんによっては、メールで“バカ! アホ! カス!”って暴言を書いてくる人もいましたけど、電話のクレーム対応とは違うのでそれは冷静にスルーできてました。

-一方で、居酒屋さんでのキッチン時代に特に得意だったメニューはなんでしたか?

丸山だし巻き卵かな。キッチンの仕事は3年くらいやってたんですけど、だし巻きがうまく作れるか/作れないかでバイトとしての格が決まるところがありましたね。でも、残念ながら今は自炊はほとんどしてません(笑)。

-丸山さんが、アルバイトを通して賃金以外に得たのはなんだと思われますか?

丸山居酒屋さんでのことに関して言えば、忙しいときは本当にめちゃくちゃ忙しいんですよ。でも、いくら忙しかろうとめげないで頑張るっていうことを僕は学びましたね。どんどんオーダーが入ってきて大変なんですよ。だけど、そこで焦ってもミスをしてしまうだけなので、注文済みの伝票が信じられないくらいの長さになっているような、まったく仕事の終わりが見えないくらい忙しいときほど、ひとつずつ着実に仕事をこなしていくっていうことの重要性をそこで学べたと思います。

宮田バイトは人生の登竜門だと思いますよ。どんな人でも、一度は経験しておいた方がいいと思いますね。

丸山そうだね。学生からいきなり就職とかはやめた方がいいと思う。

-なお、ここからは本日ドリームバイトとしてインタビューをしてくださる前川泰輝さんにバトンタッチしたいと思っているのですが、前川さんも現状では大学生の傍らアルバイトをされているそうですよ。

宮田おー、そうなんだ。バイトは社会経験として大事だもんね。

前川本日はよろしくお願いします! 僕はこれまで、a crowd of rebellionのことを画面越しや、ライヴのときに柵越しにいつも観させていただいていたんですが、直接こうしてインタビューができるのがとても嬉しいです。

小林前川君はどこから来たの?

前川吉祥寺です。

小林シティ・ボーイだ(笑)。今日は僕たちに何が訊きたい?

前川僕は今、大学4年生で、バンド・サークルに3つ入ってベースを弾いているんですが、バイトで稼いだお金はほぼ楽器や機材に使ってしまっているんですよ。でも、周りにいるサークルの仲間を見ていると、それ以外に服にもそれなりにお金をかけている人たちもいるんですが、みなさんはアルバイトで得たお金を何に使うことが多かったですか?

小林音楽にしか使ってなかったなぁ。

宮田俺もそう。マイクを買ったり、スタジオ代を払ったりで、服なんて半年に1回買うか買わないかくらいだった(苦笑)。

小林たまーに余裕ができたとき、古着屋さんに行って“これ、欲しいけど高い……”って諦めて、その代わりにやっすい服を買ったあと、余ったお金をまた機材に回したりっていうやりくりをしてたよ。当時は、移動のためのガソリン代とか高速代もメンバー全員で割り勘して自腹だったしね。服にお金をかける余裕はなかったです。

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近藤移動費は昔の自分からすると大きかったですね。特に高校生のときは、ライヴをするにも隣の市のライヴハウスまで行かなきゃいけなかったし、当時は車なんて運転できないから、台車を買ってそれに機材を乗せて電車移動したりしてました。だいぶJRには課金しました(笑)。

高井俺もほとんど機材に使ってましたけど、田舎に住んでたんで、遊ぶと言ってもそんなにやることがなくて(笑)、たまに友達とゲームセンターに行ってゾンビを殺すゲームをやったりするのには、ちょっとお金を使ってましたね。

丸山僕も、もちろん音楽にかなり使ってました。……けど、あとは大学生のときにパチンコをやってましたね(苦笑)。

小林あのころは相当やってたよね。ライヴ当日に“4万スッた!”とか言ってた(笑)。

丸山あれは痺れましたよ、我ながら。1時間くらいでいっちゃいました(笑)。“あぁ、何時間分かのバイト代が……”って後悔したことが、他にも何度かあります。

小林あるときなんか、盛大にスッたあとふてくされながらスマホで消費者金融のページ見てたことあったもんねぇ(苦笑)。いくとこまでいってた。

丸山でも、結果借りなかったですよ? その一歩手前までいったっていう話です。

前川その沼からは、どうやって脱出したんですか?

丸山大学を卒業したら自然と忙しくなって、無駄遣いする時間はなくなりました(笑)。

前川それ以上、悪化しなくて良かったです(笑)。では、次の質問をさせてください。今度アパレル・ブランドの“0658”さんとコラボをされることになったそうですね(※6月23日になんばHatchにて開催した[Illuminate “creators”]のヴィジュアルとa crowd of rebellionアクト時の装飾、演出を“0658”が手掛けた/取材日は6月中旬)。これは、どういった経緯で実現することになったのでしょうか?

小林経緯としては、僕が“0658”の服がもともと好きだったんですよ。それで、あるときからデザイナーの大場君とやりとりをする機会が生まれて、お互いに同い年だということがわかったんです。そこから、それまで会ったこともないのに、向こうが“新潟まで遊びに行くわ”となって、大阪から来てくれて一緒に遊んだり、撮影をしていくうちに“これは面白いな”と感じたんですよ。彼の発信するものがすごく好きなので、これは大場君とバンドとしても絡めたら、何か新しい世界を作り出すことができるんじゃないかと思ったんです。

前川ライヴで“0658”さんとコラボレーションするというのは、具体的にどんな効果が生まれていくことになるのでしょうか?

小林まず、“0658”はa crowd of rebellionの曲を好きでいてくれているので、今回は衣装の面での協力というだけではなく、舞台演出の面からも一緒にやっていってもらおうと思ってます。オブジェとか水槽とか照明を効果的に使うことで、僕らの曲を彩っていってくれるのが“0658”になるということですね。

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前川わかりました、ありがとうございます。それから、これは僕の個人的な見方ではあるんですけど、こういう界隈のバンドさんたちは横の繋がりが結構あるのかなと思うんですが、みなさんが仲良くされているのはどんな方々ですか?

小林ジャンルは全然違うんですが、ゴールデンボンバーの鬼龍院 翔(Vo)さんによく飲みに誘ってもらってます。実は僕、高校1年生のときに、当時まだこんなに有名になる前だったゴールデンボンバーと対バンしたことがあるんですよ。のちのち、フェスで一緒になってご挨拶をしたときに“おぉ、あのときの!”みたいな感じになって、そこから仲良くなりました。あと、ヴィジュアル系でPlastic Treeの有村(竜太朗/Vo)さんとも仲良くさせていただいてますね。僕、大ファンなんです(笑)。でも、そのくらいかも。うちのバンドは、わりとそんな感じです。個人レベルで飲みに行く人はいたとしても、バンド同士で付き合いが深くて横の繋がりがあるっていうのは基本的にないですね。というのも、僕らは仲良くなるまでにだいぶ時間がかかっちゃうんですよ。うちは鎖国みたいなバンドなんです(笑)。

近藤そういうとこ、前はあったよね(笑)。

宮田今はもう考え方として“打ち上げは交友関係を拡げる場所だ”っていうふうにやっとなりましたけど、昔は他のバンドさんから打ち上げに誘われても、“怖い……”ってなっちゃって、打ち上げの場でメンバー5人でぎゅって固まってました(笑)。最近は、ヒスパニ(ヒステリックパニック)なんかとも仲良くさせてもらってます。

前川それだけバンド内の仲がいいっていうことですよね。

宮田それは周りからも言ってもらうことが多いです。たぶんそうなんですよ(笑)。

前川あはは(笑)。みなさん、今日は貴重なお話をいろいろとありがとうございました。今うちの大学にはa crowd of rebellionさんのコピーをして頑張っているバンドもいますし、僕も今度ライヴに行くときは柵を乗り越えるくらいの勢いでガンガン行くので(笑)、また、すごいライヴを見せてください。これからも応援してます!

インタビュアー:杉江 由紀 Photo by ゆうばひかり

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