有限会社関東配電
採用情報
電線工事の仕事は人間関係が第一。
お互いの信頼あってこそ、安全に現場仕事が進むのです。
だから関東配電では、社員同士はもちろん社長とも、
たくさんコミュニケーションを取るようにしています。
現社長が就任してからできた家賃補助の制度や、
自動車運転免許取得制度、
入社1年後から受けられる食事補助(チケットレストラン)、
退職金積立制度などの福利厚生も、
新設に至ったのは社内コミュニケーションがきっかけ。
良いときも、心が折れそうなときでさえも、
社長やまわりの先輩社員とともに進んで行ける会社です。



経歴:元サラリーマン。25歳のときに家業を継ぐことを決意。
現在41歳。12月16日生まれ。厚木市出身。
37名の社員をまとめる関東配電の大黒柱。
縦社会より横社会派。平等に意見が言える環境を好む。
月1回、会社の飲み会を開催している。
話好きの社長は自ら席をまわり、社員の横につく。
距離の近さゆえ、新人社員に「偉そうに話しているこの人は誰だ」と思われた経験もあるそう。
話しやすい雰囲気をまとうため、社員から直接電話がくることも多々。
その内容は仕事の相談から飲みのお誘いまで様々。
同業他社の社長からもよく相談事がくるのだとか。
社員からは「心が折れそうになっても、社長に相談すればなんとかなっちゃう」という声も。

関東配電に入社後、まずは関連会社である関電工株式会社での泊まり込み研修に参加。
55日間で電気の仕組みを学んだり電柱を使った実技研修を繰り返します。
現場で事故が起きないよう危険予知トレーニングも行い仕事を安全に進める準備を整えます。
研修後はいよいよ実際の現場へ。
緊張しやすい新人さんなら穏やかな先輩についてもらうなど、新人社員の性格や年齢を考慮して育成担当を決定します。
先輩から話しかけることを徹底しているので、上手く話せなくても大丈夫です。安心してくださいね。