2025

Labor force
solution
Conference

ソリューションの力で、
"働く"の未来を拓く。

11.11
TUE 15 : 00 - 17 : 40
参加無料
オンライン & 会場開催

お申込みは終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

企業を取り巻く環境は、構造的な人手不足に加え、
物価高や働き方の多様化など、
様々な経営課題に直面しています。

こうした状況下、
有識者の知見や先進企業の事例をご紹介しながら、
皆様と共に未来への確かな一歩を探るべく、
来たる11月11日(火)にビジネスカンファレンスを開催いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

冨田 英揮
OPENING TALK

冨田 英揮

ディップ株式会社 代表取締役社長 兼 CEO

KEYNOTE
SESSION

青学式ソリューション
無名組織を常勝へ導いた改革

原 晋

青山学院大学駅伝部監督 青山学院大学地球社会共生学部教授

原 晋

青山学院大学駅伝部監督 青山学院大学地球社会共生学部教授

下部画像

CASE
SESSION

先進企業の具体的な取り組み事例をご紹介します

採用活動を成功に導く
ソリューション

ドライバー職に代表される採用難職種において、従来の手法だけでは人手不足の解消が難しい時代。こうした経営課題に対し、酒寄商事様は、業界の固定観念にとらわれず、現場に深く寄り添った独自の組織づくりを推進されています。

これまでの変革の道のり、そして社内エンゲージメントを高める現場
の工夫を深掘りし、持続可能な企業成長の鍵となる糸口を探ります。

酒寄 好一郎

酒寄 好一郎

株式会社 酒寄商事 代表取締役

「ピープルビジネス」の真髄
未来を担う組織の創り方

多くの企業が人材確保に大きな課題を抱える中、日本マクドナルドが提唱する「ピープルビジネス」は、この難局を乗り越えるための独自
の育成哲学。これは、単なる制度ではなく、組織の「DNA」に深く根付いています。

多様なスタッフが共に働く現場でどのように息づき、スタッフ間のコミュニケーションを通じて「双発的な学び」を促しているのか。
従業員が「ここにいたい」と感じる職場環境を築く、その真髄を解明していきます。

伊東 潜

伊東 潜

日本マクドナルド株式会社 人事本部フィールドHR部 マネージャー

下部画像

PRESENTATION

企業・ユーザー・dipが
"つながり続ける"未来へ
~進化するマッチングと採用戦略~

これまで応募までの支援に注力してきたdipは、採用効率化から採用後の定着までを一気通貫で支援するソリューションへと進化。

テクノロジーと人の力を融合させ、ミスマッチなく、長く続くエンゲージメントを可能にする、業界の新しいスタンダードを創り出す。
貴社のビジネスを加速させる、未来の採用のカタチをご紹介します。

藤原 彰二

藤原 彰二

常務執行役員 ソリューション事業本部 本部長

OVERVIEW

イベント名
Labor force solution Conference dip
2025 ー ソリューションの力で、“働く”の未来を拓く。 ー
日時
11月11日 (火) 15 : 00 - 17 : 40
※進行状況により、終了時間は若干前後する場合がございます。
参加費用
無料
開催形式
オンライン・会場のハイブリッド開催 
※会場参加は先着お申込み順となります
主催
ディップ株式会社

archive

Labor force solution Conference dip 2024

faq

  • Q. 登録をしたのですが、参加が不可能になりました。申し込みのキャンセル手続きをお願いします。

    A. オンライン参加でのキャンセル手続きは不要となります。

  • Q. 申込みを完了させたら、登録確認のメールは送信されるのでしょうか。

    A. 翌日までにフォームに入力されたメールアドレス宛てに以下のご案内メールが届きます。
    ●メール件名
    Labor force solution Conference dip 2025|視聴お申込みありがとうございます

  • Q. セッション中の入退室は自由に行えますか。

    A. 可能です。セッション中の入退室は自由に行うことができます。

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Labor force solution Conference dip 2025

原 晋氏

青山学院大学駅伝部監督

青山学院大学地球社会共生学部教授

原 晋

 | Susumu Hara

1967年3月8日、広島県三原市生まれ。
中学から陸上を始め、広島県立世羅高校では主将として全国高校駅伝で準優勝。
進学した中京大学では3年時に日本インカレ5000mで3位入賞。卒業後は㈱中国電力陸上競技部1期生で入部。
しかしケガが原因で満足な結果を残せず、5年で選手生活を終え、同社の営業部のサラリーマンに。
顕著な実績を上げて「伝説の営業マン」と呼ばれる。

2004年から青山学院大学陸上競技部監督に就任。着実に改革を進める。
就任5年目で33年ぶりの箱根駅伝出場をはたし、以降学生三大駅伝14冠、箱根駅伝では11年で8度総合優勝へと導いた。
チームを高いレベルに引き上げた手腕には、ビジネス界からも熱い注目を浴びている。
2019年4月から同大学の地球社会共生学部の教授に就任。
2024年4月からは関東学生陸上競技連盟箱根駅伝対策委員長も務める。

PROFILE