ABOUT US 会社紹介
見えること、聴こえることは、その人らしい毎日を支える力。
私たち株式会社メガネスーパーは、丁寧な対話とケアで、
お客さま一人ひとりに寄り添い続けています。
小さな違和感や不安に寄り添いながら、じっくりと話を聞き、
測定や試聴を重ねて、その人にとって自然で心地よい選択を
一緒に見つけていきます。
ABOUT JOB
仕事内容を
覗いてみよう
SCHEDULE/1日のスケジュール とある販売スタッフの1日
10:00
19:00
睡眠
出勤準備
・通勤
昼休み
食事・入浴・ゲームなど
A.接客・視力測定・加工など
ご来店のお客さまの目の悩みをしっかり聞き出し、最適なレンズやフレームの選定を行います。接客以外に視力測定やメガネの加工なども担当します。
B.接客・発注・加工など
その日の注文状況に応じてレンズの発注といった事務作業を行います。
閉店時間にかけては、レジ締めや店内の清掃、商品の整頓などの閉店準備に加え、翌日ご来店されるお客さまのカルテ準備なども行い、次の日のスムーズな営業に備えます。
C.閉店準備・退勤
仕事が終わるのは夜7時頃か、7時手前くらい。残業はほとんどなく月平均で2時間程度。来店は予約制を取っているため、基本的に残業は発生しにくい環境です。
STAFF INTERVIEW メガネスーパーSTORY
販売スタッフ
Oさん
20代
中途入社
勤続:2年
好きなこと:インディーズゲーム
販売スタッフ
Mさん
20代
中途入社
勤続:1年半
好きなこと:のんびりすること
販売スタッフ
Yさん
20代
中途入社
勤続:1年未満
好きなこと:おしゃべり
神戸地区 エリア統括マネージャー
Nさん
30代
中途入社
勤続:10年
好きなこと:写真
販売スタッフ
Tさん
20代
中途入社
勤続:1年
好きなこと:ギター・DTM
本社 販促事務
Jさん
20代
中途入社
勤続:1年半
好きなこと:旅行・観劇
MOVIE/動画
\快適な視生活は、測定から。/
\似合うメガネ選んでみた!/
FUN FACT
知ってて損はなし! 目や耳の豆知識
FACT01
視力補正といえば度数が注目されがちですが、 レンズの色やコーティングによっても見え方は変わります。
たとえば、わずかに赤紫がかったコーティングを施すと、文字の輪郭がよりシャープに感じられることがあります。
また、夜間運転時の対向車のヘッドライトが眩しいときには、眩しさを軽減する専用レンズが有効です。
このように、見え方の質は度数だけでなく、レンズ設計や加工の工夫でも大きく変えられるんです。
FACT02
近年の研究では、加齢による聴力の低下が、認知症のリスク要因のひとつとして注目されています。
聞こえづらくなることで人との会話が減り、脳への刺激も少なくなることが背景にあると考えられています。
早めの耳のケアや補聴器の活用は、生活の質を保つだけでなく、将来の健康にもつながる大事な一歩です。
FACT03
スマホやパソコンを長時間近くで見ると、目の筋肉が緊張して疲れやすくなります。
そんなときは「20-20-20ルール」が効果的。
20分間近くを見たら、20秒間、20フィート(約6メートル)先を見ることで、目の筋肉をリラックスさせ、疲労の蓄積を防げます。

FACT04
悔しいときや悲しいときの涙は、塩分濃度が高くなってしょっぱく感じることがあると言われています。
一方、嬉し泣きの涙は塩分濃度が低めで、あまりしょっぱくないという説もあります。
また、感情の種類によって涙の分泌器官が異なる場合もあるようです。
FACT05
遠視の人は、網膜より後ろで光の焦点が合うため、目の筋肉でピントを合わせています。
しかし、このピントを合わせる力は、実は小児期から徐々に低下していくため、近視の人よりも老視の症状を早く感じる可能性があります。

FACT06
手や足に利き手・利き足があるように、実は私たちの目にも、無意識のうちに優先して使っている利き目(ききめ)があります。
両目で物を見ている時でも、私たちは片方の目を主軸にして位置や距離を捉え、もう片方の目でそれを補っています。この、モノを正面でとらえている目が「利き目」です。
Q&A よくある質問
中途採用で求められる経験やスキルは何ですか?
メガネ・コンタクトなどの専門知識は入社後の研修でしっかり学べますのでご安心ください。もちろん接客経験・販売経験を活かして活躍しているスタッフは多いです。
入社後の研修や教育制度はどのようなものがありますか?
目や耳の構造などの基礎知識、メガネやコンタクトの知識、メガネを製作する技術、接客マナーまで段階的に学べるプログラムがあります。先輩社員のサポートも手厚く、未経験でも安心して成長できます。
1日何組くらいのお客さま対応がありますか?
店舗によりますが、3~5組が目安となります。メガネの販売の場合、1時間半~3時間かけて接客します。
じっくりとお客さまに向き合い、見えるだけではなく、楽にかけられるメガネを追求します。
ノルマはありますか?
ノルマはありません。店舗や個人で目標を設定し、その目標に向かって日々業務にあたっています。目標達成には店舗のメンバーがチームとして協力し合っています。
正社員の場合の、応募から内定までの流れは?
書類選考→面接(基本2回)→内定、が基本的な流れです。
面接では人柄や意欲を重視しています。
販売スタッフ
Oさん
20代
中途入社
勤続:2年
好きなこと:インディーズゲーム
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
メガネスーパーを選んだのは、メガネやコンタクト、補聴器の販売だけでなく、顔に合わせたメガネのフィッティングやレンズ加工、視力の測定といった幅広い業務に、早い段階から挑戦できる環境に魅力を感じたからです。さらに、ジョブローテーションで他の様々な部署の仕事を経験できる点にも、成長のチャンスがあると思いました。
※当社のジョブローテーションとは、店舗スタッフに従事しながら本社間接部門の様々な業務を兼務する制度です
STORY 02
数値では測れない、
その人らしさに向き合う。
メガネスーパーでは、ただ商品を提案するのではなく、お客さま一人ひとりに寄り添った接客を大切にしています。
たとえば、同じ視力でも「運転中、遠くの方もクリアに見たい」方と、「家でゆっくりくつろぎたい」方では、提案するレンズやメガネの形も変わってきます。
私たちはその方の生活に本当に合うものを届けたいので、カウンセリングや測定に時間をかけます。
初来店のお客さまに2時間以上じっくり向き合うこともありますが、それだけ真剣に「その人にとってのベスト」を考えるのが、メガネスーパーらしさだと思っています。
メガネの調整ひとつ取っても、お客さまの目の位置や耳の高さ、骨格に合わせて微調整を重ねていきます。職人のような繊細さと感覚が求められる場面もあって、日々の積み重ねで技術が磨かれていく実感があります。
STORY 03
答えです。
この仕事の
変化が、
お客さまの
何よりやりがいを感じるのは、お客さまの表情が変わる瞬間です。たとえば、長年使っていたメガネが壊れてしまい、「もうダメかな…」と半ば諦めたように来店された方が、修理を終えたメガネをお渡しした途端、ぱっと笑顔になって「またこのメガネが使えるなんて思ってなかった」と言ってくださったことがありました。
また、「最近なんだか目が疲れていて」と来店されたお客さまに丁寧にカウンセリングや測定をした上でメガネをご提案したところ、後日「夕方まで文字がブレなくなって、仕事が本当に楽になりました」とわざわざお礼を伝えに来てくださったこともあります。
そういったお客さまの生活や気持ちに寄り添えた実感が、この仕事の一番のやりがいです。
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販売スタッフ
Mさん
20代
中途入社
勤続:1年半
好きなこと:のんびりすること
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
私はもともと接客が好きで、アルバイト時代から人と話すことを楽しんできました。
メガネスーパーに入社してからは、累進レンズ※など専門的な知識を学ぶことができ、とても面白く感じています。難しいことも多いですが、空いた時間に自ら勉強したり、先輩がお客さま役、自分が販売員役を担当し、実際の接客のやりとりを模擬的に行ったりもします。実践的なスキルを身につけるなど、日々成長を実感しながら、お客さまに寄り添った提案ができることが、私がメガネスーパーで働く大きな決め手となっています。
※累進レンズ…1枚のレンズで遠くも近くも見えるようになる、境目のない遠近両用レンズなどのこと
STORY 02
お客さまに寄り添う、
メガネ選びの楽しさ。
あるお客さまが、仕事の時は落ち着いた色で、お出かけの時は明るい色でと、TPOに合わせてメガネを掛け替えたいというご希望で来店されました。お客さまと一緒に多くのフレームを見ながら、お顔立ちや普段のファッションなどもお伺いし、それぞれのシーンでより魅力が引き立つような組み合わせをご提案しました。すると「こんなに選ぶのが楽しいと思わなかった」と、なんと4本ものフレームをまとめてお買い上げくださったんです。お客さまと一緒に多くのフレームを見ながら、「どんな場面で使いたいか」「どんな自分でいたいか」をじっくりお伺いし、色やデザインだけでなく、長時間かける際の軽さや使い心地にもこだわって提案しました。
お客さまが「いつもと違う自分になってみようかな」と笑顔で前向きに挑戦してくださった瞬間は、本当に嬉しく、私自身この仕事のやりがいを強く感じた忘れられない経験です。
お客さまが気づいていなかった潜在的なニーズを引き出し、心から満足いただける提案を目指すことが、私たちの大切な役割だと感じています。これからも、ただメガネを売るのではなく、「この人らしさを応援したい」「毎日がもっと楽しくなるお手伝いをしたい」という気持ちを大切に、接客に取り組んでいきたいと思っています。
STORY 03
見つけたい。
一緒に
ある本音を、
言葉の奥に
お客さまと本当に通じ合うって、簡単なようで実はすごく難しいことだなと日々感じています。たとえば「手元用のメガネがほしい」と言われたときでも、お客さまが思い描いている“手元”と、私たちが想定する距離が違うことがあるんです。こちらは読書やスマホをイメージして30cm前後かなと思っていても、実際にはノートパソコンを見る60cmくらいの距離だったりして。そこをちゃんとすり合わせられないと、本当に合うメガネにはならないんですよね。
だからこそ、時間をかけてしっかりお話しするようにしています。お客さまが納得して、気持ちよく買ってくださることが何より大事だと思っています。無理におすすめするのではなく、「こういうふうに使いたいんですよね?」って、相手の気持ちに寄り添った提案ができるよう心がけています。
時間はかかるけれど、「この人はちゃんと私のことを見てくれている」と思ってもらえるように。目と目を合わせて、じっくり丁寧にお客さまと向き合う。そんな接客が、この仕事の一番のやりがいでもあり、難しさでもあると思っています。
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販売スタッフ
Yさん
20代
中途入社
勤続:1年未満
好きなこと:おしゃべり
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
就職を考える中で、自分にとって何が大切なのかを振り返ったときに思い浮かんだのは、「人と関わることが好き」「話すのが好き」という事でした。
そんな私にとって、お客さまと長く関係を築いていけるという点はとても魅力的でした。メガネは長く使うものだからこそ、購入後もお客さまとのつながりが続く。そこがいいなあと思いました。
STORY 02
原点です。
私の接客の
好き 。」それが
「おしゃべりが
接客の中で一番大切にしているのは、お客さまとしっかりと向き合うことです。ただ商品を紹介するだけではなくて、その人がどんな気持ちでお店に来たのか、今どんなことを感じているのか、そういう部分に寄り添うようにしています。
「ちょっと見に来ただけなんです。気に入ったフレームがあれば買うかもしれないですけど」とおっしゃる女性のお客さまがいらっしゃったんです。
でも私は、そういう時こそ大事にしたいと思っていて。無理に売ろうとするのではなくて、まずはゆっくりお話ししながら、何を求めていらっしゃるのかを少しずつ探っていくんです。商品の話をするというよりも、日常のことや、どうしてメガネを見に来たのかとか、自然な会話を大事にしました。
そうしているうちに、お客さまの表情がだんだん和らいでいくのを感じました。「買うつもりはなかったけど、とっても楽しかったから買います」って言ってくださったのがすごく嬉しくて。最後には、「あなたと同じブランドのメガネ、私も欲しいです!」って、購入を決めてくださったんです。これは本当に忘れられない接客になりました。やはり、モノを売るだけではなく、人として信頼してもらえるかどうかが大事だなと改めて感じました。
普段から、いかに自分の名前を覚えてもらえるかというのも意識していて。そういう気持ちが、少しずつお客さまに伝わっていったのかなと思います。
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神戸地区
エリア統括マネージャー
Nさん
30代
中途入社
勤続:10年
好きなこと:写真
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
私はあえてこれから成長していく会社で、自分自身も一緒に成長していきたいと思いました。変化の多い環境だからこそ、自分の力を試しながら新しいことに挑戦し続けることができる。そうしたチャレンジングな環境が、自分の性格や働き方にも合っていると感じています。
STORY 02
個性を引き出すメガネで、
お客さまの新しい一歩を
サポート
あるお客さまから「ちょっと変わったメガネが欲しい」というご要望をいただきました。同じような形や落ち着いたデザインのメガネを選ぶ方が多い中で、このお客さまは自分の印象を大きく変えてみたいという気持ちを持っていらっしゃいました。
私は似合うかどうかだけにとらわれず、あえて個性的かつ、目を引くメガネを提案しました。鮮やかな青や柄入りのものなど、普段のお客さまの選択とは全く異なるものです。
そのメガネをお買い上げいただいてから1週間後、お客さまが再び来店された時には、メガネに合わせて服装もガラリと変わっており、普段とは全く違う雰囲気になっていました。お客さまは「メガネに合わせて自分の趣味も変えていこうと思って」とおっしゃっていて、とてもびっくりしました。
このように、メガネは単なる視力補正の道具であるだけでなく、お客さまの自己表現や新しい自分への一歩をサポートできる大切なアイテムだと実感したエピソードです。
STORY 03
10年の歩み
としての
マネージャー
エリア統括
忘れない。
現場感覚を
入社してからまずは店舗スタッフとしてしっかり実績を積みました。その間に本社での業務経験もさせてもらい、店舗以外の視点で会社の仕組みを学べたことが自分の成長につながったと思います。
その後、店長として3店舗を任され、1店舗あたり約2年、合計6年間店長を経験しました。店舗の数字管理やスタッフ育成、課題解決など責任ある立場で多くのことを学びました。
そして勤続10年目の今は、神戸地区のエリア統括マネージャーとして複数店舗をまとめています。現場感覚を忘れないため、マネジメントの仕事をしながらも時々店舗に立って直接お客さまに接することも大切にしています。
こうしたキャリアパスがあることで、自分の成長を実感でき、将来も長く安心して働ける環境だと感じています。
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販売スタッフ
Tさん
20代
中途入社
勤続:1年
好きなこと:ギター、DTM
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
就職活動ではいくつかの選択肢があった中で、最終的にメガネスーパーに決めた理由は、人のあたたかさでした。最終面接で担当の方から「最初はできなくても、続ければきっとできるようになる」「つまずいても大丈夫」と声をかけてもらったことが、大きな安心感につながりました。未経験からでも成長を信じて見守ってくれる――そんな社風を感じました。
STORY 02
1年を経て知った、
お客さまの生活に寄り添う
ことの奥深さ
入社して一番驚いたのは、視力測定にかける時間と精度の高さです。0.01ステップで度数を刻める特別な機器が導入されていて、一般的な自動測定だけで終わらせず、その後にいくつものフィルターや調整工程を重ねていきます。
お客さまの目の状態を把握するために、まずは基本的な見る機能のチェックから始めます。その後、昼と夜で見え方がどう変わるかといった目の特性を詳しく測定します。そして、0.01ステップという非常に細かい単位で度数を調整できる特別な機器を使い、お客さま一人ひとりに最適な度数を設定していきます。その上で、両目のバランスやメガネのレンズとフレームの位置関係を細かく調整。
最終的には、実際にメガネをかけた時の見え方を、お客さまご自身に体験してもらいながら、納得がいくまで丁寧に仕上げていきます。このように、精密な測定と調整を重ねて、お客さまに本当に合ったメガネをお届けしています。
「ここまでやるんだ」と最初は驚きましたが、この丁寧さが必要なんだと、今は実感しています。 測定は数字を出すだけじゃない。生活スタイルや目の疲れの原因を一緒に紐解いていくプロセスでもあるんです。
STORY 03
仕事への自信
お客さまがくれた
言ってくださる
孫のようだと
とある日、60代くらいのお客さまが「あなたの説明がわかりやすくて、丁寧でよかった」と言ってくださって、それ以来ずっと指名してくださっています。自分のことを「孫みたいで安心する」とまで言っていただけて…。正直、私は理論よりも感覚とかパッションで動くタイプなんですが、それが誰かの安心や信頼につながっていたのだと知って、心から嬉しかったです。
目の前の一人に真剣に向き合ってきたことが、こうやって形になる。小さな積み重ねが自信になりました。
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本社 販促事務
Jさん
20代
中途入社
勤続:1年半
好きなこと:旅行・観劇
STORY 01
選んだ理由。
スーパーを
メガネ
STORY 01
転職の軸は、“もっといろんなことに挑戦したい”という気持ちでした。メガネスーパーは、若手でも手を挙げれば挑戦できる会社だと知って、一気に惹かれたんです。面接でも、年齢や経歴に関係なくチャレンジを応援してくれる空気を感じました。前職はルールが厳格で、自分の裁量で動くのが難しかったので、“ここなら自分の意志で動けそう!”とワクワクしました。
STORY 02
架け橋として。
つなぐ、
本社と店舗を
私はメガネ事業部という部署に所属しています。メガネ事業部での業務内容は、店舗やメーカーとの橋渡し役です。店舗スタッフの声を直接聞き、現場で困っていることを把握した上で、役立つ資料や情報を自ら作成・提案し、業務改善につなげています。
その結果、「助かった」「役に立った」という感謝の言葉をもらえることが、仕事のモチベーションとなっています。
また、メーカーとの交渉や商品の取り扱いについて話し合う機会も多く、営業的な視点やスキルが求められます。こうした経験を通じて、営業活動の一端を担い、自分の成長を実感できるのが魅力です。
仕事を進めるなかで、上司や先輩からの意見を取り入れ、より現場のニーズに合った対応にブラッシュアップしていくことも大切にしています。現場の状況を肌で感じながら、課題解決に向けて一緒に動くことで、信頼関係が深まっていきます。
全国各地に広がる店舗と本社の連携がカギとなるメガネスーパーにおいて、役割としては両者の間で円滑な情報共有を促進し、組織全体の成果に貢献しています。自分の工夫や取り組みが現場の役に立ち、会社の発展につながっているという実感が、この仕事の大きなやりがいです。
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