学校法人 渋谷教育学園
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なんでも言い合えて

なんでも話し合える

Message

メッセージ

先生同士が、すなおに意見を交わせること。
そこから保育は始まると考えます。

自分なりの保育を考え、言葉にして伝える。お互いの意見を尊重し、さらによりよいものにする。それがいちばんいい方法だと、わたしたちは考えます。日々あなたが子どもたちと接するなかで感じる、「こうしたい」は、渋谷教育学園でならきっと実現できるはずです。

Interview

インタビュー

話し合いながらすすめる渋谷教育学園の保育について、先生たちに聞きました。

いま子どもたちが喜ぶ保育は?イチからアイディアを出し合える

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異業種から保育士に。経験関係なく、まかせてくれるのがうれしい

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「思ってるだけではだめ」だから。話しやすい雰囲気づくりをしています

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Culture

なんでも話せる風土

意見を組み合わせながら、子どもたちが楽しめる企画をつくる。
先生たちのコミュニケーション方法とは。

年中クラスだけでのイベントが、
年少・年長クラスを巻き込み「異年齢保育」になったストーリー

子育てをしながら働く先生が語る「理解ある職場の支え」と、
「子どもたちの自発的な成長」を育む保育のストーリー

話しやすい仕掛けもあります

  • ノンコンタクトタイム

    1日45分程度で、子どもたちとふれあわない時間を設けています。先生同士でまいにちの保育について振り返りができます。

  • いつでも園長に相談OK

    園長は園内を歩き回ってますので、いつでも声かけて大丈夫。企画のことや、こまごまとしたことも何でもOKです。

  • 10分間ミーティング

    すべての学年の先生が集まって情報共有します。担当クラスの先生以外の先生とも交流ができます。

Schedule

先生の1日(4歳児の担当)

実際に普段どのように子どもたちと接しているのか。先生の1日をのぞいてみてください。

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Welfare&Colleagues

はたらく環境

残業はなるべく少なく、お休みがとりやすい環境を整えています。
一緒にはたらく先生は、年代や前職などはさまざまです。

  • 行事の準備は時間内で

    先生が準備する時間で、人員が不足しないようにシフトを調整。ほとんどが業務時間内で終わるようになっています。

  • ICTでむだな事務作業がない

    保護者への連絡はタブレット上で行います。アプリで日々の記録もかんたんに登録できます。手書きはほとんどありません。

  • 有休はいつでも取って大丈夫

    オンオフはしっかりとるという考えです。園長も趣味のダイビングのためにお休みをいただくことも。好きなタイミングで取りましょう。

  • シフトは不公平感がないように

    だれかが土曜の勤務が多くなったりなど、偏りがでないようにシフト管理しています。

一緒にはたらく先生は、年代や前職などはさまざまです。

子どもたちに楽しんでもらうには?
いっしょに考えてみませんか。

遊びをつうじて「できた!」という、体験のきっかけを子どもたちにあげることが、先生たちの仕事。どんな体験をさせてあげるかは、みんなで決められます。渋谷教育学園でいっしょに子どもたちがわくわくする保育をつくりませんか。

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