INTERVIEWスタッフインタビュー
自分の料理を
喜んでもらえる実感が、
韓丼にはあります。
山口 和輝 Yamaguchi Kazuki アルバイト|大学生|枚方店所属 一番好きなメニュー|具だくさんうま辛スン豆腐定食
大学入学をきっかけに飲食のバイトをしたいと思って、韓丼に入りました。
自炊じゃ出来ない料理をしてみたかったんです。ここでしか扱えない食材や器具も多く、料理の楽しさを実感できています。
韓丼が大切にしているのは手作りとスピードの両立です。仕事内容は効率化されているので、すぐに覚えられると思います。動画付きのマニュアルもあるので安心です。
その中でも手作りの工程は欠かしません。カルビ丼だったら立ち上がる火柱にカルビをくぐらせる直火焼き。スン豆腐だったら味見をしつつベストタイミングでの提供。そして、オープンキッチン越しには美味しそうに食べるお客さんの顔が見える。キッチン内は暑く、忙しい時間帯はひっきりなしにお客さんがやってくるので、正直大変です。それでもアルバイトを楽しいと思えるのは、自分の料理を喜んでもらえる実感が大きいからだと思います。
子育てとパートの毎日は
忙しくって、
すっごく楽しい。
和田 仁美 Wada Hitomi パート|主婦|山科店所属 一番好きなメニュー|海鮮スン豆腐定食
子どもが3歳と0歳のときパートを始めました。その後、3人目を出産するため1年間のお休みをもらい復帰。かれこれ5年ほど韓丼で働いています。
パートを始めた理由は家計のためですが、それ以上に家族以外の人と関わりが欲しかったんです。家族のことは大好きですが、外に出て働きたい気持ちも大きくて。家庭との両立は毎日バタバタですが、すっごく楽しいですよ。わたし、忙しいほうが好きなタイプなんです。
韓丼のキッチンは焼き場、シャリ場(盛り付け)、洗い場など、役割ごとに分かれています。私はオーダーを管理するシャリ場に入ることが多いですね。ずっと動き回るから時間があっという間に経つんですよ。
一番好きなのは接客ですかね。「また来てくれたんですか~」とか、お客さんに話しかけすぎてパートのみんなからは食堂のおばちゃんって言われてます。いろんなポジションがあるから、それぞれの得意分野を生かして力を合わせて働ける。それが良いチームワークを作ってると思いますね。


MENU
閉じる









