• 毎日をちょっと刺激的に。毎日をちょっと刺激的に。
  • 毎日をちょっと刺激的に。毎日をちょっと刺激的に。
  • 毎日をちょっと刺激的に。毎日をちょっと刺激的に。
  • 毎日をちょっと刺激的に。毎日をちょっと刺激的に。
毎日をちょっと刺激的に。毎日をちょっと刺激的に。

MESSAGE

見たことない機能がついた家電。
無関心だったジャンルの洋服。

「なにこれ?」「いいじゃん!」
に出会える場所で、
毎日をほんのちょっと刺激的に。

INTERVIEW

仕事内容を見る

シー・アイ・シーでは、大きく3つの職種を募集しています。現場で働く先輩社員の声を覗いてみましょう。

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点検・洗浄作業(工場)

点検・洗浄作業(工場)点検・洗浄作業(工場)

年間100万台以上の家電製品を取り扱う家電リユース工場。ここで、点検から洗浄、修理などの作業を行います。

先輩スタッフの声VOICE

工場詳細はこちらをCheck!

家電に息を吹き込み「甦らせる」工場家電に息を吹き込み「甦らせる」工場
家電に息を吹き込み
「甦らせる」工場

販売(家電製品)

販売(家電製品)販売(家電製品)

再楽館、再楽リプラス店舗で、レジや品出し、接客を行います。家電製品から家具、生活雑貨、おもちゃ、トレーディングカード、アウトドアと扱う商品が多いため最初は初心者マークをつけるなどで、先輩のサポートを受けやすいようにしています。

スタッフが思う
再楽館・再楽リプラスのいいところ

スタッフが思う
再楽館・再楽リプラスの
いいところ

販売(アパレル)

販売(アパレル)販売(アパレル)

ドンドンダウンという古着販売のお店で、接客や商品タグ付けなどのフロア業務をメインに行います。毎週水曜日に値下げ作業があり、徐々にお任せしていきます。「いらっしゃいませ」ではなく「こんにちは」など、親しみのある接客をしています。

スタッフが思う
ドンドンダウンのいいところ

スタッフが思う
ドンドンダウンの
いいところ

会社概要

企業名 株式会社シー・アイ・シー
事業内容 全国を対象とした廃棄物の収集・運搬、不用品買取、
リユース家電の再生・販売、古着買取・販売など
本社住所 群馬県高崎市東貝沢町1-16-1
設立年 1997年
従業員数 356名(2023年2月時)
辞めたいと考えたことがない。辞めたいと考えたことがない。辞めたいと考えたことがない。

ヤマダ東日本リユースセンター
群馬工場スタッフ

もっと稼ぎたいな、と思い転職を考えていたとき、すでにここで働いていた母に紹介され入社しました。
「稼ぎたいから可能な限り残業したい」という希望があったのですが、快く受け入れていただいています。
モクモクとできる仕事内容も、何かあれば周囲に相談しやすい雰囲気も、総じて居心地が悪くない。
始めて10年経ちますが、辞めることを考えたことがないんですよ。

迷惑をかけずに休める安心感。迷惑をかけずに休める安心感。迷惑をかけずに休める安心感。

ヤマダ東日本リユースセンター
群馬工場スタッフ

子どもを軸に仕事を探したため「9時~15時」という明確な時間希望と、それでも周りに迷惑がかかりにくい場所がいいと思っていました。
希望通りの時間でシフトを組んでいただけたのはもちろん、必要人数よりも少し多く雇用をしているそうで、突然休まなくてはいけなくなっても自分で代打の方を探さなくて済むのが良かったです。
誰にも迷惑をかけずに働けるって思うと、気持ちが楽になりますね。

スタッフが思う
お店のいいところ

お客様と会話する、接客そのものが楽しいんです。お名前は存じなくてもご家族構成はわかる、なんて方が多くて学校の話や習い事の話でプチ盛り上がりする。この距離感がちょうど良くて。あとはやっぱり、ヤマダホールディングスグループの会社なので安心感がありますね。

スタッフが思う
お店のいいところ

捨てるくらいなら、欲しい人に買ってもらう。リユースショップのその考え方がもともと「いいな」と思っていました。常連さんと仲良くなったり、同じお店の仲間とコアな話やくだらない話で盛り上がったり。そういう時間が好きで、気づけば9年目になっています。