警備員

チューイチ

警備員のバイト・アルバイト・パートの求人情報

警備員のアルバイト・パートの求人情報です!勤務地や職種、給与等の様々な条件から、あなたにピッタリの仕事情報を検索できます。試験監督・試験官の仕事探しは採用実績豊富なバイトルにお任せ!

新着仕事一覧

どんな仕事?

  • 仕事内容
    仕事内容(バイト内容)
    警備員の仕事は現場やイベント会場、施設や建物のトラブルを未然に防ぐことです。「ぼーっ」と立っているだけのように見えるかもしれませんが、周囲の様子を注意深く観察しているのです。駐車場や工事現場での警備の場合は、交通整理を行うのも仕事です。利用者が快適に利用できるように状況を素早く把握して案内します。声や仕草はハッキリとして分かりやすいように心がけましょう。場所によっては自分の身の危険も考えられますし、万が一トラブルが起きた時に迅速に対応できるよう、そうした場面で何をすべきかシミュレーションするなどしておきましょう。対処の方法は事前に研修があるので、そこで学べることが多いようです。 強くないといけないのでは?と思われる職業ですが、個人の能力に合わせた場所に配属されるため心配はいりません。高齢者や女性にも人気のアルバイトです。
  • スキルや資格
    スキルや資格
    警備員のアルバイトは、勤務時間が24時間365日と幅が広いのが特徴です。そのため、単発の勤務や日中のみ、夜勤のみなどと、勤務時間・勤務形態の希望をかなえてもらいやすいというメリットがあります。学生やアルバイトをかけ持ちしている人にとっては、非常に働きやすい環境といえるでしょう。各施設でお客様の安全を守る業務のため、まじめな姿勢で仕事に取り組める人、広い視野で物事を見られる人に向いています。未経験者も積極的に採用しており、しっかりとした制度の研修を受けますので、気軽にはじめることができるのも魅力です。また、比較的時給が高く、経験やスキルを身につけることで高収入も期待できるため、お金を貯めたい人にも適している仕事です。
  • 働くメリット・やりがい
    働くメリット・やりがい
    警備員の仕事は、その内容によって勤務する場所が異なります。「交通誘導」の場合は公道や駐車場で勤務し、「雑踏警備」ではイベント会場など多数の人が集まる場所で勤務をします。また、「施設警備」はショッピング施設やビル、公共施設の敷地などで勤務することが多いです。勤務時間も仕事内容や担当する現場によってさまざまです。イベント会場では、イベントを開催する時間前後の勤務で4時間から5時間の拘束時間が多く、交通誘導や施設警備の場合は数時間から8時間程度と幅が広くなります。また、施設警備では深夜に勤務をすることもありますので、夜間に勤務をして時間を有効に使いたい人にも向いています。
  • 職場環境・待遇
    職場環境・待遇
    警備員という仕事は私たちが安全に生活する為にとても重要。工事現場や渋滞での交通誘導や早朝・深夜帯にトラブルが起きないよう駐在したりなど仕事は多岐に渡ります。若者、高齢者(シニア)など年齢問わず活躍でき、高収入の仕事もあり人気の仕事として人気ですが、事故を未然に防ぐ事も求められる為、臨機応変な対応や判断力が求められます。コンサートやイベントなどの催事においては長時間立ちっぱなしな事もあり体力的に厳しい時もあるかもしれませんが、人との関わりの中で礼儀正しい態度や言葉遣い、周りを見渡す力なども付けることができる仕事です。

バイト体験談

男性
警備員のバイトはコンサートやライブイベントなどの会場が多いので、仕事とはいえ臨場感あふれる雰囲気を体験できます。世代が異なる人が集うイベントで社会勉強になるという人も少なくありません。
男性
イベント会場や商業施設、繁華街など人通りの多い工事現場やビルの警備をしていると、人に道を尋ねられたり施設について質問されることもよくあります。にこやかに受け答えする事で、人の役に立っていると思える瞬間がよくあります。
男性
夜間のビル警備などは、ほぼ人と遭うことがありません。言葉を発する機会といえば交代時の申し送りくらいで、人との交流が少ないです。ひっこみ思案の方にとっては、かえって仕事がしやすいと喜ばれるケースも少なくありません。
男性
事件や事故、不審者などのトラブルが生じない限り、ビルの警備などは何事もなく過ぎていきます。立ち仕事に慣れれば、思っていたより楽と感じることも警備員バイトのあるあるです。一方、自分の存在が防犯や安全に役立っているというやりがいも感じます。
女性
各種イベントや24時間のビル警備、駐車場の誘導など、単発から継続的な業務までさまざまな仕事があります。24時間365日必要とされる職種のため、シフトが選べて入りやすいというのもメリットです。

面接ここが大事

point1

穏やかさも必要

警備員の仕事の一部には特定の認定資格が必要ですが、補助的な仕事や一般的な警備では研修を受けることで未経験でも業務につけます。警備には冷静な判断力と注意力、真面目さや誠実さが不可欠ですので、そういった自分の性格をアピールするのが基本です。相手を威嚇して警備する性質の仕事より、イベント会場やデパートの買い物客案内や駐車場での車の誘導など、一般客と接する機会のほうが多い仕事です。そのため落ち着いて人々を安全に誘導できるかが問われますので、穏やかさやコミュニケーション力も求められます。一方、柔道や剣道などのスキルがある場合には、そうした面もアピールするといいでしょう。
point2

礼儀正しさが大事

警備員の仕事は、テキパキと人を誘導したり案内する仕事であり、人と接する仕事であります。そのため面接の際も相手の目を見てハキハキとした対応を心掛けてください。そして挨拶は基本ですので、失礼のないようにしましょう。挨拶は面接官も良く見ていますので、基本の面接のマナーは守るようにしておくと良いです。人に注意を呼びかける仕事なので、相手に対しての言葉遣いにも非常に気を配らなくてはいけない仕事です。どんなシーンでも冷静に、礼儀正しくコミュニケーションが取れる点を面接の中でもアピールしていきましょう。一日中立ちっぱなしで誘導をする事が多く、警備以外にも体力のいる仕事ですので、体力がある点もPRしてみると良いかもしれません。
point3

軽く見てはいけない

警備の仕事はほとんどが立ち仕事なため、身体が丈夫な人が求められます。そのため学生時代のスポーツ経験や、足腰には自信がある事などを面接の際に強調するのはとても良いでしょう。また時間厳守の仕事でもあるので、几帳面な人や誠実な人、待ち合わせの際には常に5分前には到着している人には向いている職種だと言えます。工事現場や建設現場の警備員になるのなら、地声が大きいと有利です。これは大きな音が鳴っている仕事場での連絡には便利であり、尚かつコミュニケーション能力が高いと更に良いでしょう。現場で働いている人と和やかに会話できるような人は、特に好まれます。面接の際には、人付き合いがとても好きだという事を全面にアピールするのをお勧めします。

ワンポイントアドバイス

警備員は幅広い年齢層の人が行えるアルバイトです。警備に関する基礎知識の教育を受ければ、さまざまな場所で仕事に当たることが出来、募集も多いので仕事を見つけるのに苦労することはないでしょう。短期での仕事も多く、年齢や性別、学歴もほとんど問われないので誰でも始めやすいアルバイトではないでしょうか。時給も高めに設定されていて支払い方法も選べる場合が多いので、今すぐお金が欲しいという人にもオススメできる仕事です。

警備員の社員・正社員の求人情報
ページトップへ