ブライダル・ウエディング(結婚式場)

チューイチ

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新着仕事一覧

どんな仕事?

  • 仕事内容
    人生の中で誰もが主役になれる特別な日、それが結婚式です。特に女性にとってはドレスやブーケ、アクセサリー選びにヘアメイクを駆使して、最高に美しい花嫁になりたいという思い入れがあります。ブライダルスタイリストはそんな夢を叶えるプランナーです。 以前はブライダルで花嫁の衣装とヘアメイクは別々の担当者が行うことが一般的でしたが、挙式の形式が変化し衣装のバリエーションも増えたことにより変わってきました。衣装とヘアメイクのどちらにも造詣が深く、衣装選びの段階から花嫁の希望を取り入れながらプロデュースする総合的な提案が求められるようになりつつあるのです。 仕事内容は平日にはサロンでお客様との打ち合わせや接客業務を行います。ドレスルームには数百着ものドレスや白無垢があり、その管理も欠かせません。衣装にはスパンコールや繊細なレースがついているために扱う際には手袋をはめます。試着の際にヘアスタイルをセットすることも仕事のうちです。お客様と打ち合わせを重ね、その期間は長ければ1年半ほどに及びます。担当としてお客様が感じた疑問や不安もその都度解消することが求められます。終業後にはヘアメイクの練習や着付けの講習があるので帰宅できるのは遅くなります。土日は結婚式対応があるため、休みは平日が多い傾向です。ジューンブライドとなる6月は繁忙期となります。 。

志望動機の書き方・話し方

ブライダルスタイリストという職業自体が新しいため、企業によってその仕事の範囲は変わってきます。ですが共通しているのは、結婚式という人生の特別な晴れ舞台を支える仕事であるということです。失敗は許されませんが、結婚式には予期せぬトラブルもつきものです。時間が足りなくなったり、衣装を汚してしまったりなどの突発的な出来事にも動じず、落ち着いて対処できることが求められます。華やかに思われがちな業界ですが、5キロ以上ある衣装を何着も運んだり、一日に何組もの結婚式を担当したりするなどハードな面もあります。一人前として認められるまで、先輩スタッフのアシスタントとして厳しい指導も受けます。結婚式という場が職場でもあるので、公の場での立ち居振る舞いやマナーも身に付ける必要があります。 そのため正社員となるための志望動機も華やかな世界へのあこがれだけではなく、臨機応変さと体力と根気をアピールするエピソードを盛り込むなどしましょう。話し方は笑顔と礼儀正しさを意識するとよいでしょう。未経験でも契約社員から経験を積んで社員登用への道がある企業も増えました。面接ではこれまでの経験や強みを記した履歴書を持参し臨みましょう。面接時の服装はほかの業界よりも重要です。面接の場にふさわしい恰好ながらも、自分らしさを出せるポイントをつくりましょう。

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