映画『AI崩壊』舞台挨拶をサポート!

「その経験が夢につながる」をテーマに、心揺さぶる「驚き」と「感動」の非日常なアルバイト体験ができる『ドリームバイト』。
今回は大ヒット公開中の映画『A I崩壊』の舞台挨拶をサポートするアルバイトです。

採用されたのは、大学4年生の寸田さん。
「信じられない気持ちでいっぱいですが選ばれたからには精いっぱいやります!」と意気込みもバッチリです!

まずは、キャストの皆さんのメッセージが書かれた巨大バナーの前で。

「映画の出演者を実際に見るのは人生で初めてです」、と緊張が解けない様子。

始めに今回行われる、舞台挨拶のリハーサルを見学。

スタッフの方から、試写会の流れや、イベントが実施できるまでを教えていただき、普段体験できない仕事内容に感心しきっている様子です。

本日のお仕事内容をスタッフの方から説明していただきます。

さっそくお仕事スタート!

今回の試写会に参加してくださるお客様に、配布物を丁寧にお渡ししていきます。

一気に押し寄せるお客様に漏れがない様に、配っていきます。

最後は舞台挨拶を見学し、以上でお仕事は終了です。 このあとはいただいたペアチケットで映画鑑賞を楽しんでいただきました!お疲れ様でした!

ドリームバイトを終えて

どんな気持ちで当日を迎えたか、当時の意気込みを振り返って教えてください。
まさか自分がドリームバイトに選ばれるとは思ってなかったので、電話が来たときはとても驚きました。
それと同時に、『AI崩壊』の舞台挨拶を一生懸命サポートしようという強い想いが込み上げてきました。
会場に着くまでとても緊張しましたが、いざ本番が始まると緊張はとけ、仕事に集中できました。

一番嬉しかったこと・印象に残ったことはなんですか。
大沢たかおさん、岩田剛典さん、入江悠監督から撮影の裏側などの話を、目の前で聞くことができたことです。
興味深い話がたくさんあり、舞台挨拶中は話に入り込んでしまいました。
大沢たかおさんは私が小さい時から知っている方だったので、ご本人を見ることができ、とても感動しました。

今回の仕事を体験して、思ったことや感じたことはなんですか。
映画の舞台挨拶は、見る人にとっては役者さんの存在がとても大きいですが、その裏で舞台挨拶を支える方々が大勢いて、その人たちがいなければ舞台挨拶は成功できないことが分かりました。
本番の前のリハーサルでは、時間をかけてスタッフの皆さんが丁寧に進行を確認されている姿を見学させていただき、舞台裏の仕事を学ぶことができました。
舞台挨拶に限らずPRの仕事には、成功に導くために努力されている方がたくさんいることを知ったので、社会に出てもそういう人に感謝できるような人間になりたいです。

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