KEMURIに直接取材!激ロック×ドリームバイト!

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KEMURIに直接取材!激ロック×ドリームバイト!

採用者後藤さん、KEMURIの伊藤さんとの2ショット

「その経験が夢につながる」をテーマに、心揺さぶる“驚き”と“感動”の非日常なアルバイト体験ができる『ドリームバイト』。       

 

今回は、バイトルと音楽メディア激ロックとのタッグによる“激的アルバイトーーク!”で、日本のスカ・パンク・バンドの草分け的存在とも言えるKEMURIのフロントマン、伊藤ふみおさんにインタビューをするドリームバイト。
選ばれたのは、KEMURIに魅せられ、のめり込んでいった若きファンのひとりである大学4年生の後藤和輝さん。

「この取材日までの10日間ずっと、これがいいかな、これを聞いた方がいいかな、いやこれはダメかなと、KEMURIの作品を聴き返しながら試行錯誤をしていました。」
そういって後藤さんがカバンから取り出したのは、A4の用紙にびっしりと書き込まれた質問票。音楽誌の記者も顔負けの質問をたくさん考えてきていて、編集部スタッフを驚かせました。

質問票を用意してきてくれた後藤さん

そしてインタビューがスタート。
伊藤さんのお話で気になったことを逐一メモしていた後藤さん。
話の中に出てきたバンド名、とくに伊藤さんやKEMURIのルーツとなったアーティストやカルチャーへの興味はひとしおだった模様。

後藤さんからの質問にも、真摯に、且つユーモアを交えながら話をしてくれた伊藤さん。終了の時間が迫ってきても、伊藤さんの方から「まだ大丈夫だよ。聞きたいだけ聞いて。」という言葉をもらって、後藤さんが考えてきた渾身の質問すべてをぶつけることができました。

KEMURI伊藤さんへのインタビュー KEMURI伊藤さんへのインタビュー2

「正直、すごく緊張したんですけど、伊藤ふみおさんはすごく優しくて。KEMURIの音楽の中心にあるPMAについてや、海外ツアーでの様子なども詳しく教えてくれて、夢のような時間でした。これ、夢じゃないですよね……。」
取材が終わってもしばらく、夢見心地の表情だった後藤さん。伊藤さんとの2ショット写真にも、そんな最高の瞬間がバッチリ収まっていました。

ドリームバイト感想

Reported by 吉羽 さおり

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インタビュアー
バイトル BOMS記事担当者
  • 佐藤理香
  • 柔らかな声、打てば響く対話力を持つパーソナリティー。多くのインタビュー経験から鍛えられた抜群のコミュニケーション能力を持つ。
    ※FMぱるるん「COMBOX DIG TRAX」(水曜 17:00-20:00)などに出演中。

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