オメでたい頭でなによりに直接取材!激ロック×ドリームバイト

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オメでたい頭でなによりに直接取材!激ロック×ドリームバイト

鍋島さんとオメでたい頭でなにより

「その経験が夢につながる」をテーマに、心揺さぶる“驚き”と“感動”の非日常なアルバイト体験ができる『ドリームバイト』。

今回のドリームバイトは、音楽メディア激ロックで好評連載中の“激的アルバイトーーク!”で、オメでたい頭でなによりにインタビューをする仕事。ドリームバイトに選ばれたのは、現在就職活動中の大学生、鍋島菜摘さんです。

取材場所となったのは、4月4日にシングル『鯛獲る』でメジャー・デビューを果たしたオメでたい頭でなによりの新たな所属先となったレコード会社、ポニーキャニオン。音楽に関わる仕事をしたいという鍋島さんにとって、希望する業界やそこで働く人たちの様子を垣間見れる機会になったようです。

高校生のときに、オメでたい頭でなによりの「wosushi ~ウォールオブ寿司~」のミュージックビデオ撮影のエキストラに参加して、彼らのことが一気に好きになったという鍋島さん。

「普段聴いていた音楽とはちょっとジャンルが違って、ラウドなサウンドなんですけど、ミュージックビデオの撮影の場の雰囲気とか、音楽の楽しさを実感して、ハマっていったんです。このドリームバイトに当選したときは、“わたしが!?”という感じだったんですけど。応募の履歴書を書くときには、実際に就活をするのと同じように考えて、どうやったら採用してもらえるかなって考えて書いていました」

鍋島さん

取材前には、編集部のスタッフから取材の段取りや内容についての説明があり、そこで鍋島さんからバンドへの質問内容についても確認します。質問は、丁寧にノートに書き込まれていましたが、すっかり頭に入っていて真面目さが窺えます。

「前日の夜にも6~7時間くらい、どんなことを聞こうか考えました(笑)。もともと応募のときにも少しだけ考えていたので、それをより具体的にしていった感じです」

打ち合わせ

そして取材がスタート。
なぜか、ピコピコハンマー持参だったり、カラフルなアフロのカツラ姿だったりと、通常のインタビュー時以上に遊び心満載で、会議室内を笑いで満たしてくれたオメでたい頭でなにより。
自分たちのアルバイト体験に関しては、面白おかしくボケをかましたり、モノマネをしたりと、これが動画でないのが惜しいほどだったが、鍋島さんの質問には、笑いを交えつつも真摯に答えてくれた。音楽についての話はもちろん、鍋島さんが音楽業界への就職を希望していることを伝えると、超真面目モードで自分たちの体験を交えてアドバイスをしていたのは、印象的だった。鍋島さんも前のめり。オメでたい頭でなによりのマネージャーから、今の職に就いた経緯なども聞けたりもして、実りあるものだったようです。

充実した取材になった模様

「メンバーのみなさんは、とにかく明るく親しみやすくて。自分たちの音楽を持っているなということも、改めて思いました」
と鍋島さん。

実は、就活でちょっとしたミスをしてしまって落ち込んでいたそうですが、メンバーからの熱いアドバイスで、しっかり背中を押してもらったと言います。

「たとえ失敗をしても、それを次に活かして続けることが大事だというお話は、ありがたいなと思いました。音楽に携わる仕事はたくさんあるということだったので、みなさんの言うとおり視野を広げていろいろ調べたいと思いました」

緊張はしていたということですが、堂々たるインタビュアーぶりだったので、メディアでの仕事などはどうかと問うてみると、「してみたいです!絶対面白いですよね」と笑顔で答えてくれました。
ドリームバイトが、次に向かってのいい経験となったようです。

鍋島さん

Reported by 吉羽 さおり Photo by 上溝恭香

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