coldrainさんにインタビューバイト!

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coldrainさんにインタビューバイト!

「その経験が夢につながる」をテーマに、心揺さぶる“驚き”と“感動”の非日常なアルバイト体験ができる『ドリームバイト』。日本最大級のアルバイト求人情報サイト“バイトル”とロックを中心とした音楽メディア“Skream!”のタッグによるスペシャルコンテンツ“激的アルバイトーーク!”で、coldrainさんにインタビューするアルバイト“ドリームバイト”。

今回のゲストである、coldrainに激ロックの編集部記者としてインタビューをするドリームバイトに選ばれた鈴木さん。

この日は、6月に行われたばかりの、coldrainの10周年記念ツアー“A DECADE IN THE RAIN TOUR”のTシャツを着て登場してくれました。Tシャツを見たメンバーは、「さすが!」、「わかってらっしゃる」と笑顔に。

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インタビューに入る前に、まずは激ロックの編集スタッフと取材の流れや、取材内容、また考えてきてもらった質問についてなど、打ち合わせからスタート。
取材の流れとしては、まずはメインとなるメンバー5人のアルバイト経験やバンド結成当時についてのインタビュー、動画コメントや写真撮影へという段取りで、約1時間ほど。

そのなかで、ドリームバイトの鈴木さんからもインタビューをしてもらいます。鈴木さんが考えてきてくれた質問は、3つ。

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1つめは“自分たちが思うcoldrainにしかないよさ”、2つめは“バンドとしての目標“、そして3つめが“ファッションのこだわりや意識していること”。どれも、ファンの目線によるまっすぐな質問なので、すべての質問をお願いすることになりました。

最初の2つの質問は、ずっと聞いてみたかった、どうなんだろうなと思うことでした。

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打ち合わせを終え、いよいよcoldrainを迎え入れてインタビューがスタート。国内外で活動し、バンドのスケールはとても大きくなっているcoldrainだが、そのキャラクターはとてもフレンドリー。

また普段の作品リリースでのインタビューとも違ったリラックス感もあって、終始にぎやかに取材が進行していきました。

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次々と出てくるメンバーのバイトでのエピソードに、鈴木さんも思わず話に引き込まれてしまって、何を質問するのか失念してしまう場面もありましたが、優しいフォローですべての質問に真摯に答えてくれました。

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話は弾んで、アリーナとライヴハウスではどちらの方が好きか、また鈴木さんの出身地のライヴハウスについて、ダイヴやモッシュについてなど時間いっぱいまで喋り倒してくれました。

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「普段のライヴでは、ステージ上にいる人たちで、まさか自分が喋ることができると思っていなかったので。こうして目の前にして取材をすることができる、特別な体験ができて、夢なんじゃないかという感じでした。本当に、ドリームバイトだなと思います。ステージ上とはまた違って、実際に話をすると身近に感じられたのもよかったです。」

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ちょうど試験の真っ只中ということもあって、テスト勉強と普段のアルバイトとのスケジュールを調整してきてくれたという、鈴木さん。いろいろと重なって大変だったのでは? と聞くと──。

「飲食店でアルバイトをしているのですが、まかないで小籠包が出るんです。働いたあとはお腹が空くので、普段はたくさん食べるんですけど。みんなが小籠包食べているなか、ガマンをしてきゅうりの漬物とかを食べてました(笑)」

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これぞ乙女心。当日も、緊張で食事が喉を通らなかったそうなので、インタビューの余韻を味わいつつおいしいものを食べてくださいね!

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ドリームバイトを終え、坂木さんは「就職活動の励みになりました」と笑顔で語ってくれました。充実した時間だったことは、一緒に撮影をした表情からもわかります。



photo by 結城 さやか

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