まるりとりゅうが - チュ~モクARTIST

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今注目の大人気アーティストをゲストに迎えてその素顔に迫るスペシャル企画「チュ~モクARTIST LOCK ON」。 今回のゲストは、インスタライブをはじめSNSで爆発的な人気を誇る「まるりとりゅうが」のがお二人が登場!アルバイトの思い出や恋愛エピソード、 ドリームバイトに選ばれたファンの子からの質問まで、たっぷりとお話していただきました!

まるりとりゅうが

Profile

2018年4月結成。カヴァー動画が話題を集め、同世代の男女から絶大な人気を誇るMaRuRiと、音楽番組での歌唱をきっかけにSNSで注目を集めている現役慶應大学生シンガーソングライターRyugaからなるユニット。
メジャーデビュー前にして2人のSNSフォロワー合計は25万人超え、SNS上にアップされた歌唱動画の総再生回数は1500万回以上と驚異的な数字を記録。毎週定期的に行なっているインスタライブの同時視聴者数は3000人を超え、これまでに類をみない「インスタライブ発」の本格派アーティストである。

2018年11月に配信した初のオリジナル音源「気まぐれな時雨」、2019年2月にはファーストミニアルバム「はじめまして。」のリリースに伴い先行配信された「幸せになって」は、配信後LINE MUSICデイリーランキングで2日連続1位を記録し、各所で話題沸騰となった。

2019年12月19日に配信された新曲「サニー」は、ドラマ「ねぇ先生、知らないの?」の主題歌。女性の憧れを詰め込み、読む人の心を鷲掴みにしてきた今作のために書き下ろした1曲となっている。

 

 

――今回のゲストは、SNSで爆発的な人気を誇る男女ボーカルユニット「まるりとりゅうが」のお二人です!初めましてー!

2人:初めましてー!よろしくお願いします!

まるりとりゅうが

――今日は2人に色々とインタビューをしていこうと思います!さっそくですが、この番組は全国の高校生が学校で聞いているということで、お二人が高校生のころにハマっていたことを教えてください!

MaRuRi:わたしは放課後にプリクラに行って頑張って盛ってました(笑)。

Ryuga:僕はバスケ部に所属していたので、放課後はバスケの練習をずっとやっていたり、SNSにあげるための歌動画を録っていたりしていましたね。

――2人とも青春ですね!

Ryuga:果たして1人で歌を録ってたのは、青春と言えるのでしょうか……(笑)。

――(笑)。ちなみにお二人は学生時代にアルバイトはしていましたか?

2人:していました!

――それでは、ここからはアルバイトのお話を詳しく聞いてみたいと思います!

二人の印象に残ったアルバイトって何?

――お二人の印象に残ったアルバイトはなんでしたか?

Ryuga:僕はカラオケ屋のアルバイトです!そのお店が人生初アルバイトで、空き時間に歌の練習ができそうだと思ってはじめました。結果全然歌えませんでしたが(笑)。

まるりとりゅうが

――(笑)。お仕事は忙しかったですか?

Ryuga:そうですね。お客さんもいろんな人が来るし、電話に出て、ドリンクを部屋まで持っていって、退店されたらすぐ片付け、って流れをずっと繰り返していました。普段練習で使っていたカラオケでしたけど、働いてみて店員さんの大変さを身にしみて感じました。

――働いてみて初めてわかることってたくさんありますよね。MaRuRiさんはどんなアルバイトが印象に残っていますか?

MaRuRi:私は上京して初めてアルバイトした居酒屋です!珍しいものだとエステとか、いろんなアルバイトしてきたんですけど、そこが一番自分らしく働ける場所でしたね。

――お仕事の内容はどんな感じでしたか?

MaRuRi:私はホールでした!ただ食べ物を運ぶだけじゃなくて、仕事帰りに来てくれた人に「お疲れ様です」って声をかけるところから始まって色々お話していました。このアルバイトをやってる時はずっと楽しかったです!

――いいですね!ちなみにお二人はそのアルバイトでも特に楽しかった思い出って何かありますか?

Ryuga:楽しかったというか嬉しかった瞬間ですけど、初任給が入った時の喜びは今でも覚えています!地道に大変な仕事を続けて、その報酬として給料がもらえた時は嬉しすぎてすぐに使っちゃいました(笑)。

――初任給は何に使いましたか?

Ryuga:美味しいもの食べたりとか、自分が好きな服とかを買ったりとか……、本当にあっという間に消えちゃいました(笑)。でも自分で働いて手に入れたお金だから、って開き直って使ってましたね。

――働いてその報酬を得るって、学生時代だと貴重な経験ですよね。

Ryuga:やってみないと味わえない感覚だったと思います!

――MaRuRiさんはどうでしたか?

MaRuRi:私は毎日アルバイトを楽しむようにしていたんですけど、そのためにハキハキと挨拶したりとか、たまに練習の時にふざけて遊んでいたのが、何気ない時間でしたけど楽しかったです!

Ryuga:ふざけてってどんな?

MaRuRi:こう……、「いらっしゃいませ~↑」みたいな?

――アパレルショップの店員さんみたいですね(笑)。

Ryuga:お店間違ってない?

MaRuRi:その時私ハーフだったんで(笑)。

Ryuga:ハーフってなんのハーフだよ!アパレルと居酒屋のハーフ?

MaRuRi:そんな感じ(笑)。でも本当にみんなで毎日楽しく、くだらないこともしていたのが思い出に残ってますね!

――楽しそうな雰囲気出てますね!

印象に残っているアルバイトエピソードは?バイト内LOVEも……?

――アルバイトをしていてやりがいを感じた瞬間って何かありましたか?

Ryuga:カラオケ屋で受付とかもやっていたんですけど、お客さんに「Ryugaくんに会いに来たよ」って言ってもらえた瞬間がすごく嬉しかったです。カラオケってお客さんとの接点が多くない仕事ですけど、その中でお客さんとの関係値を作れたっていうのはよかったですね。

まるりとりゅうが

――お客さんと仲良くなれるってすごいですね!

Ryuga:お店の看板になれた気分も少しありました(笑)。新人だけど売り上げに貢献してるじゃん、みたいな。それがアルバイトのモチベーションにもなって、お客さんにも笑顔で対応できましたね。

――ちなみにRyugaさんは夜勤で働いていたとのことですが、昼とお客さんって全然違いましたか?

Ryuga:違いますね。やっぱり夜はお酒を飲む方が多かったのと、若い人が多かったです。若い人が来た時は騒がしくてちょっとイヤでした(笑)。

――お酒を飲む人が多いとトラブルもありそうですよね。

Ryuga:酔っ払ってるサラリーマンの集団とかだと、頼まれたドリンクを届けた時にボディタッチ多めに絡まれたりはしました(笑)。でも、「お兄ちゃんも歌えよ!」って無茶振りされた時は全力で歌って、自分の宣伝までしてました(笑)。

――そのアルバイトで度胸もかなりつきそうですね!

Ryuga:宣伝もできたし、そういう意味じゃいいアルバイトでした!

――続けて、お二人はバイト内LOVEってありましたか?

MaRuRi:私はありました!

――お!MaRuRiさんの周りですか?それともMaRuRiさん自身がですか?

MaRuRi:私です!

まるりとりゅうが

――詳しく聞いても大丈夫でしょうか!

Ryuga:ちょっとマネージャーに確認を……、大丈夫そうです!(笑)

――ありがとうございます!どんな流れでお付き合いされたんでしょうか?

MaRuRi:私が居酒屋で働きはじめて、2週間くらいはその人とシフトが合わなかったんですよ。何回かアルバイトに入ってようやくシフトが被って、店長からその人を紹介された時、ひと目見て胸キュンしましたね。

Ryuga:話してないうちから何に胸キュンしたの?

MaRuRi:わかんない!……雰囲気?

――恋に敏感だったころとかでしたか?

MaRuRi:全然!むしろ相手もあんまり恋愛興味なくて、私も彼氏を作る気はなかったんですけど。いつだかその人から「俺、絵描いてるんだよね」って話を聞いて、私も歌を歌ってるからお互い自分の活動の話をするようになって。毎回話す時、私の話をちゃんと深く聞いてくれてすごく話しやすかったんです。家も近かったから一緒に帰ったりしているうちに、周りから言われるようになって。店長も2人のシフトを合わせてくれたんですよ!

Ryuga:店長がシフト合わせてたの!?普通離したりしない?

MaRuRi:めちゃくちゃいい人だった!店長がキューピットなんですよ!2個上で年も近くて、すごく応援してくれました。付き合ってる人が同じアルバイト内にいると、働くのめっちゃ楽しかったですよ!!

――心の支えにもなりそうですね!

MaRuRi:そうなんですよ!行けば会えるし、お互いドジなところも見せたくないって思うから仕事にも気合いが入りました!付き合ってからも、店長が掃除一緒に行かせてくれたりして、ほとんど店長のおかげでしたね(笑)。

――素敵ですね!MaRuRiさんのお話を聞いていると、すごく職場の人間関係も良さそうですよね。

MaRuRi:よかったです!基本的にアルバイトの面接って店長とか上の方が面接してくれると思うんですけど、その時にフィーリングで「ここで働きたい!」って思ったところはどこも働きやすかったです。みんなで楽しく働けるし、夢のことも話したら応援してくれて、歌の仕事がいきなり入ってもそっちを優先させてくれるアルバイト先ばかりで、一緒に働く人たちのおかげで今も仕事ができていると思います! まるりとりゅうが

――素敵ですね!

アルバイトでの経験が夢へのモチベーションに

――2人の結成が2018年の4月でもうそろそろ2年が経ちますが、今の活動をしていて「アルバイトをしてよかった」って思う瞬間ってありましたか?

Ryuga:アルバイトって面倒なことが多いと思うんですけど、夢のためにお金を稼ぐ大事なことだとも思うんですよ。僕らも最初から歌手でいるわけではなくて、アルバイトを通して人間関係とか礼儀とかを学んで今にいたるので、すごく貴重な経験になりました。あと、カラオケ屋だと曲を入れていない時におすすめのアーティストさんの動画が流れるんですけど、「いつかここに自分が出て店長たちを驚かせたい」って思いが原動力になりました。結果デビューして動画にも出させてもらえたので、やってよかったと思いますね。

――MaRuRiさんはどうですか?

MaRuRi:アルバイトをすることで、自分の性格とか生活リズムが変わると思うんですね。デビューする直前まではエステのアルバイトをしていたんですけど、その時に女子力がすごく上がりました(笑)。あとは、一緒に働く人やお客さんとの出会いや経験はアルバイトじゃないとできないし、モチベーションにもつながると思います。失敗しちゃった時も周りの人が支えてくれたし、それを踏まえてもっと頑張ろうと思えるようになったので、今の自分にとってすごく必要な時間でした!

――年の離れた先輩とか大人の人とか、学校だけだと関わらないような人との繋がりって大事ですよね!

初めてお会いするファンの子からドリームバイトインタビュー!

――さて、ここからはバイトルがプロデュースする夢のようなバイト実現プロジェクト「ドリームバイト」企画より、多数の応募の中から見事当選した中村星花(なかむらせいか)さんが現場に来てくれています!はじめまして!

中村:はじめまして、よろしくお願いします……!

――すごく緊張されていますね(笑)。今中村さんはおいくつですか?

中村:18歳です。専門学校で看護の勉強をしています!

MaRuRi:すごい!

Ryuga:しっかりしてる!

――お二人を好きになったきっかけはなんですか?

中村:友達がinstagramのストーリーに2人の動画をあげていて、歌声を聞いて好きになりました!昨日もインスタライブ見てました!

2人:ありがとう!

――まだ緊張もとけないかと思いますが、まずは1つめの質問をお願いします!

中村:2人の高校生活で1番の思い出を教えてください!

MaRuRi:1番の思い出は、体育祭と文化祭……、どうしよう1つにしぼれない(笑)。

――イベントごとだと周りを引っ張ってそうですね!

MaRuRi:行事系のやつはリーダーみたいなこと何度もやっていました!全部本気でやりたいタイプでしたね!優勝したことは1回もないんですけど(笑)。クラスで団結して取り組むのが1番楽しかったです。

――文化祭では何か作ったりしましたか?

MaRuRi:出店をやってました!……あ、そういえば優勝したことありました!3年の時の文化祭で明太フランスを出したんですよ!

まるりとりゅうが

Ryuga:絶対うまいじゃん!

MaRuRi:他のクラスはたこ焼きとか定番のものだったんですけど、クラスに明太子をたくさん輸入できる子がいて……。

Ryuga:待って、輸入って何!?(笑)危ない匂いがしない?

MaRuRi:違う違う!(笑) 福岡やけんさ、業者さんを知ってる子がいて明太子をたくさん仕入れられるってことで明太フランスを出すことにしたんですよ。そしたらバカ売れして学校で1番になりました!あとはステージで3回くらい歌ったこととか……。

Ryuga:また増えてるじゃん(笑)。

MaRuRi:詳しく言おうと思ったらたくさん出てきたの!(笑)

――本当に楽しかったのが伝わってきますね!Ryugaさんはどうですか?

Ryuga:バスケ部の最後の試合です!最後の試合は1番上の世代が全員試合に出るって決まりがあって、普段試合に出ない友達も最初から出て、めちゃくちゃ熱い試合だったんですよ!それが終わったあとみんなと抱き合いました!今もまだその動画は取ってあります。その動画を見返すとその熱が伝わってきて今でも涙が出てきちゃいますね。

――高校生じゃないとできないことですよね!

Ryuga:その頃に戻りたいです(笑)。すごく思い出深いのはやっぱり高校生のころが多いですね。

――Ryugaさんはクラスとかでは何かリーダーをつとめていたりしましたか?

Ryuga:僕も実は3年生の時の体育祭で団長をしてたんですよ!白組だったんで白髪にしました(笑)。

まるりとりゅうが

――2人そろって引っ張るタイプなんですね!

MaRuRi:2人とも声が大きいだけです(笑)。

――楽しんでますね!それではそろそろ次の質問をお願いします!

中村:1年間の活動を通して、お互いに意外な一面ってありましたか?

Ryuga:僕が出会った時は(MaRuRiは)今とイメージが違って、服もオフショルダーでメイクも濃いめで、すごく「女子!」って感じだったんですよ。

――何歳のころですか?

MaRuRi:私が19でRyugaが18の時ですね!

Ryuga:お互いソロで活動してた時なんですけど、本当に女性っぽい感じでキャラも今とは違いました。でも仲良くなっていく中で、表には出していなかったけど2人でいる時に強烈なキャラクターが見えてきて(笑)。「こっちの方が面白いじゃん!」って。

――ちょっと猫かぶっちゃってたんですね(笑)。

MaRuRi:人見知りが激しかったので……(笑)。

Ryuga:2人でいる時はいい意味で女じゃなかったです!

MaRuRi:その言い方だと最悪やないかい(笑)。

Ryuga:いやいや(笑)。男友達といるような感じでした。変顔も全然できるし。なんでみんなの前でやらないのか聞いたら、「女子を捨てられない」と。そんな時期がありました。でも、活動する中で変化した時期があって。素を解禁したらその瞬間から女性ファンがいっきに増えたんですよね。

――すごい!

Ryuga:一時期、MaRuRiファンって男性のファンばかりで。

まるりとりゅうが

MaRuRi:今考えると女の子が嫌いな女の子だったんだと思います(笑)。

Ryuga:顔に出てたんじゃない?

――難しい!

Ryuga:今は何千人の前でもノリノリで変顔しますけどね(笑)。でも素が見えた時にMaRuRiらしさが出て、最初のころとは印象も変わりましたね。

MaRuRi:Ryugaが一緒にいると素を引き出してくれるんですよね!

Ryuga:そうやってMaRuRiはすぐいい人オーラを出そうとする(笑)。

MaRuRi:どういうこと!?

Ryuga:前に他のインタビューでお互いの苦手なところを聞かれて、MaRuRiが「Ryugaくんからどうぞ」って言うから素直に答えたら、MaRuRiが「私は苦手なところは1つもないですね」って……。「やられた!」って思いました(笑)。

――いいコンビだと思います(笑)。MaRuRiさんはどうですか?

MaRuRi:最初は年下だし子どもっぽい印象だったんですよ。私の友達の女の子と3人でいる時も、その友達にずっとくっついてて。嫌な意味ではないですけど……。

Ryuga:嫌な意味ってどんなだよ!張り付くくらいべったりか!

まるりとりゅうが

MaRuRi:そうじゃなくて(笑)。人懐っこい子犬系男子かな?、みたいに思ってたんですよ。でもユニットを組んでからは、アドバイスをくれたり写真撮って編集してくれたりして、自分だけじゃなくて私のこともプロデュースしてくれたんですよ!

――すごいですね!

MaRuRi:最初は自分のことしか可愛くないタイプだと思ってたんですけど、誰よりも周りを見ているタイプでした!

――Ryugaさんちょっと照れてますね(笑)。

Ryuga:(笑)。バスケの時もゲームメーカーなのでそういうところはあったかもしれないです。プロデュースの話でいうと、MaRuRiがSNSの使い方がめちゃくちゃ下手だったのが懐かしいです(笑)。

MaRuRi:下手ってどういうこと!?

Ryuga:僕はSNSを高校のころからやって得意な方だったんですけど、MaRuRiは歌がうまいのにSNSがすごく下手で。全然拡散とかもされなかったんですよ。ある時にいっぱい拡散されたから、もっと知ってもらえるようにinstagramもすすめたんです。その時instagramは600人くらいフォロワーがいたんですけど、友達の顔も平気であげるし、プリクラとか歌とは関係ない画像ばっかりでした(笑)。地元の友達内の裏垢みたいな。一回投稿全部消して、1からやり直しさせました。

――SNSのコツとかってあるんですか?

Ryuga:僕は誰も自分に興味がない前提でいつもあげていました。知らない人にも広めるために、なんの興味がない人でも気になるコンテンツをあげるように心がけてましたね。僕らなら歌です。いろんなジャンルがあがるとなんのアカウントかわからなくなるから、歌にしぼってあげるようにしていました。

――なるほど、ありがとうございます!では最後の質問をお願いします!

中村:2人のこれからの目標を教えていただきたいです!

まるりとりゅうが

Ryuga:僕たちは今ツアーの最中で初めてのワンマンもしているんですけど、今よりももっと大きな規模でライブがしたいです!あとは、僕たちはSNSで知ってもらって活動ができているので、僕たちから全国に向けて足を運ぶイベントとか、みんなの人生の一部になるような曲を作っていきたいですね。

MaRuRi:私はアリーナとかドームでやりたいって思いもあるんですけど、「まるりとりゅうが」で少しでも長く歌い続けていきたいのが一番です!

Ryuga:95歳くらいまでやりたいね!

――ありがとうございます!中村さんいかがでしたか?

中村:間近で見られて、生で声も聞けたのですごくよかったです!

まるりとりゅうが

――ありがとうございました!

2人:ありがとうございました!!

辛いことも楽しいことも、高校生の時にしかできないことを全力で!

――さて、色々お話いただきましたが、何やら素敵なお知らせがあるようですね!

MaRuRi:2020年1月18日(土)に、ZEPP TOKYO(東京)でまるりとりゅうがが主催するフェスが決定しています!出演者ですが、ちゃんみなさん、ACE COLLECTIONさん、有華さんと、普段から交流のある仲のいい人たちを呼んでいます!

Ryuga:普段僕らがプライベートでセッションしているような姿を見てもらうイメージです!みんなでいつかやりたいと言っていたことが実現できたのでぜひ来てください!

――楽しみですね!そしてもう1つ、新しく発売したシングル「サニー」についてもお話聞かせてください!

Ryuga:こちらは「ねぇ先生、知らないの?」という深夜帯のドラマの主題歌を担当しています!このドラマのために書き下ろしたのでぜひ聞いてみてください!

――ありがとうございます!では最後に全国の高校生にメッセージをお願いします!

Ryuga:僕たちは自分たちが好きな歌を職業にしていますが、アルバイトなど色々なことを経験した先にあった光だと思っています!みなさんもアルバイトなど、色々経験しながら、夢を叶えてください!そして高校生でしかできないことがたくさんあります!後悔のないように今しかできないことを全力で楽しんでください!

――ありがとうございました!バイバイトル~!

まるりとりゅうが

2人:楽しい高校生活を!バイバイトル~!!

skream

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インタビュアー
  • 高木マーガレット
  • アメリカで生まれ育った日英バイリンガルで、抜群の表現力を持つラジオDJ。 常に周囲を明るくするポジティブオーラが魅力のタレント。

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