人気アーティストにインタビュー!フェアリーズ が登場!│求人情報ならアルバイト・パートのバイトル

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チュ~モクARTIST LOCK ON - フェアリーズ

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大人気アーティストをゲストに迎えて、その素顔に迫るスペシャル企画。今回のゲストは、実力派ダンスボーカルグループ「フェアリーズ」から野元空さん、下村実生さん、林田真尋さんの3人が登場!高校生の頃の流行や思い出、やってみたいアルバイトなど、たっぷり語っていただきました!

フェアリーズさん

Profile

「海外で勝負していける世界に通用する実力派グループ」をコンセプトに活動する女性5人組ダンスボーカルグループ。メンバーはテレビ番組の特別企画で集められた。結成当時のメンバーは全員中学生で2012年にデビュー。今年で活動6年目を迎える。

フェアリーズCD

ニューシングル「HEY HEY ~Light Me Up~」2018.2.28 Release!
90 年代ユーロビートの名曲『HEY HEY / Vanessa』をカバー!
キャッチーなサウンドはもちろん、再生回数 4,000万回超え、2017年後半世間を魅了した『バブリーダンス』動画で有名な大阪・登美丘高校ダンス部の振付師 akane が初めてアーティストに手がけたインパクト 120% の高速ワイパーダンスは必見!

――今回のゲストは、フェアリーズよりこちらの3人に来ていただきました。はじめまして~!

野元:野元空です!

下村:下村実生です!

林田:林田真尋です!

全員:よろしくお願いしま~す!

ステージの上ではばっちりきめてるメンバーもプライベートでは……?

――よろしくお願いします!それでは、さっそくフェアリーズのみなさんの、高校時代のお話をお伺いできればと思います。ちなみに、 高校生の頃ハマっていたことってありますか?

フェアリーズさん

野元:みんな謎に青春な写真とか撮ってました!夕日バックでピースとか後ろ姿とか(笑)。

林田:ジャンプとかもよくしてたよね!

下村:「マカンコウサッポウ(魔貫光殺砲)」とかちょっと流行ってたよね~。

――林田さんは何か流行ってたこととかありましたか?

林田:屋上に行くのに流行ってました!あと鬼ごっことかよくやってましたね。

――高校生で鬼ごっこ! 女の子ばっかりでやってたんですか?

林田:女子校だったのでそうですね!

――そしたらスカートもひるがえる感じで……

林田:全然ひるがえってましたね~!丸見えですよ(笑)。

――女子校っぽい(笑)。下村さんはどうでしたか?

下村:クラスで流行ってたんですけど、流行りの歌を誰かが歌ってると誰かがそれにハモる遊びをしてました!

――ハモりとか難しいですよね……?

下村:実際音程が怪しい時もあったんですけど(笑)。でも指パッチンとかしながらとか「出来てる風」に振る舞うのが面白くてやってました。

――下村さんもそれに混じって……

下村:私は見て楽しんでました(笑)。普段だと全然恥ずかしくて……。

フェアリーズさん

――それじゃあステージの上と学校生活では全然違うんですね。

林田:みきみきが一番違いますね!

下村:中学生の頃とかは三つ編みにメガネで下向いて歩く感じで……一番オンオフ激しいです。

――ちょっと意外な一面ですね!

好きな教科はバラバラ!ダンスは得意でも運動音痴なのは……

――次は勉強のことについても聞いてみたいと思います!みなさんの好きな教科はなんでしたか?

下村:私は現代文です!よく本とかも読んでましたし、物語を読むのが好きでしたね。

――じゃあ「作者の気持ちを書きなさい」みたいな難しい問題もスラスラ解いてそうですね!

下村:それは嫌いです(笑)。考えるのは好きだけど何が答えかわからないので苦手でしたね。でも、先生の授業で1個ずつ解説されていくと発見があって面白かったですね。

野元:それはわかるかも。私も現代文好きだったし。

――野元さんも好きなのは現代文でしたか?

野元:はい、でも一番好きだったのは美術ですね。小さい頃から絵を描くのが好きだったので。

――グッズの制作もされてますよね。その時の経験がお仕事にも活きてるのかもしれませんね!

野元:そう……ですかね?(笑)

フェアリーズさん

林田:大丈夫、活きてるよ!

――林田さんはどうでしたか?

林田:私は体育です!

――得意そうですもんね!

林田:体を動かすことが好きなんですよ!あと頭を使うことが苦手なんで……(笑)。

――ほとんどが苦手科目……(笑)。

林田:学校って体育以外は全部勉強ですもんね(笑)。

下村:でもめっちゃ運動神経いいんですよ!選択体育って授業で一緒に受けてたんですけど、バスケットボールとかでどんどんゴール決めるので羨ましかったです。

林田:いえーい!

――その運動神経がダンスにも活きているんですね。

林田:そうですね、でもダンスと運動って全然違うんですよ!それを証明してるのがそらなんです。ダンスはすごいのに運動は苦手で。

フェアリーズさん

野元:実は運動音痴なんです……。

――全然見えない!

林田:逆上がりとスキップができないんですよ!

下村:ヤバくないですか!?

――でも、あんなにキレッキレのダンス踊ってるのを見ると、勇気がわきますね!

野元:私みたいな人もいるから、ダンスしたいけど運動はちょっと……って人でもダンスにぜひ挑戦してみてほしいです!

同じ学校で過ごした3人、心に残る青春エピソードは?

――高校生の頃で思い出に残っている友情エピソードはありますか?

野元:1年生の時のクラスがみんな仲が良くて。遠足の時に遊園地に行ったんですけど、クラス全員で同じアトラクションに乗りました!

フェアリーズさん

――すごい!それはいい思い出ですね。林田さんは何かありましたか?

林田:いつメンがいたんですけど、その中で誕生日の子には毎回サプライズしてました!

下村:学校全体でしてる子多かったよね。

林田:前の日に色紙書いたりお菓子買ったりしてサプライズして……っていうのが青春でしたねー。

――いいですねー!

林田:でも私誕生日が5月で……仲良くなる前に誕生日が過ぎちゃうんですよ。それがちょっと寂しかったです。でもサプライズするのは楽しかったです!

――下村さんはどうでしょう?

下村:高校3年の合唱コンクールのあとに、学年みんなで肩組んで歌いました!

――えーすごい!

林田:動画にも残してますよ!全然違うクラスの子とかとも肩組んで歌ってました!

――すごい仲よかったんですね!皆さん同じ女子校ですよね?

野元:そうですね、でも女子校だったからみんなおっさんみたいでした(笑)。

フェアリーズさん

下村:でもたまにお菓子作ってきたりとかして女子力高かったり!

野元:運動部でショートカットの背が高い子とかはすごいモテてて、後輩がクラスに来てましたね。

――女子校のイメージまんまですね!

最初は興味のなかった芸能界。その志を変えたきっかけとは?

――ここまでは高校時代のお話を伺ってきたんですが、ここからは「働く」ということについてお聞きしていきたいと思います!みなさんが芸能活動をしたいと思ったきっかけを教えてください。

野元:地元のダンススクールに通ってた時に事務所の方に声をかけてもらったんですけど、その時はまだ芸能活動したいとは思ってなくて……。でもその話をお母さんにしたらすすめられて「挑戦してみよう」って思いましたね。

――それはいくつくらいの時でしたか?

野元:中1くらいですかね……?その後事務所の先輩方のパフォーマンスをみたらめちゃくちゃ格好良くて。それを見て「こうなりたい!頑張ろう!」ってなりました。

――続いては林田さん、きっかけはなんでしたか?

林田:実は小学生の時はアーティストじゃなくて女優を目指してたんですよ。お母さんがドラマに感動してるのを見た時に「こんなに人の心を動かせるんだ」と思って、女優をしてみたいと思ったのがきっかけです。

フェアリーズさん

――今は女優とは少し違う道だけど、人の心を動かす、という意味ではばっちり貫いてるわけですね。

林田:バッチリです!つかんでます!

――下村さんはどうですか?

下村:私もダンススクールに通ってた時に先生にすすめられて、何となくで事務所のキッズダンスオーディションを受けたんですよ。そのオーディションは落ちたんですけど(笑)。でもレッスン生としてお誘いをもらって。その後はそらと同じで、レッスン中に先輩たちの姿を見て先輩たちに憧れたしダンスも歌も好きになったので、芸能界を目指すようになりました。

――下村さんでも挫折とかがあるのがちょっと意外ですね。最初からオーディションとかも通過されてると思いました。

下村:全然です! 昔はすごいダンスが下手でした(笑)。しかも、当時ジャズダンス習ってたんですけど、オーディションの時とか周りはヒップホップが多かったので見た目とかでも気後れしちゃって……。でもその経験も今に活きているので、今ではよかったなって思います。

――そこから今では皆さん第一線で活躍されてますが、アーティストという仕事に感じる魅力はなんでしょうか?

野元:歌ってすごい影響力があるじゃないですか。自分もいろんな曲をよく聞いてますけど、気分に合わせて聞いたり気分を変えるために聞いたり。その歌を発信できる側になって誰かの力になれるのはすごく嬉しいし魅力だと思います。

林田:私がしていて楽しいのはライブです!特に単独ライブが楽しいです。イベントとは違って、お客さんとタオル回したり、掛け声したり、一体感がすごく楽しいですね。

下村:私は歌が好きなので、自分の好きなことが仕事になってるって意味では最高だと思います。それに、自分を歌やダンスや表情で表現したり、それでお客さんの気持ちを動かすことができるので楽しいです。

フェアリーズさん

――曲の時と今で全然違いますもんね!言葉に説得力があります(笑)。

やりたいアルバイトがきっかけでサプライズ実現!?

――最後に、今やってみたいアルバイトはなんですか?

野元:2個あるんですけど……(笑)。着ぐるみのアルバイトと古着屋さんのアルバイトがしたいです。

下村:着ぐるみしたい!

――ライブの時のドッキリでできそうですよね。物販の着ぐるみが実は本人だったとか。

林田:うわーやりたい!

下村:古着屋も似合いそう!

野元:古着とかお洋服はすごい好きなので、それに携わる仕事は本当にしたいですね。

――林田さんは何かありますか?

林田:私はパン屋さん!パンが大好きなんですよ!あと、レジ打ちの後に袋にパンを入れる動作にすごい憧れてて。子供の頃に弟とパン屋さんごっこするためにトングまで買ってもらいました(笑)。

――パンを自作して寮とかでプチパン屋とかできそうですよね。

フェアリーズさん

林田:したーい!

野元:買うから安くしてね(笑)

――下村さんは何かありますか?

下村:私は甘いものが好きなのでケーキ屋さんとかしたいです。

林田:でもみきみき本当に甘いもの好きなんですよ。だからケーキ屋とかしたら全部自分で食べちゃいそうで……。

下村:「失敗しちゃったー」って言って自分で食べちゃうかも(笑)。

野元:ショーケースが空になりそう(笑)。

林田:それじゃあお店できないでしょ!

一番楽しい時期を目一杯遊んでください!

――いろんなお話伺いましたが、2月28日リリースのニューシングル「HEY HEY ~Light Me Up~」 こちらはどんな曲になっていますか?

野元:フェアリーズで初めてユーロビートに挑戦したんですけど、すごくバブリーでインパクト大な曲になりました!歌もですけど、衣装やダンスも80’sを意識した仕上がりなので、ぜひイベントで見てほしいです!

――先生世代にも楽しんでもらえる曲ですね!それでは最後に全国の高校生に向けて、フェアリーズを代表して林田さんからメッセージをお願いします!

林田:高校生とえば勉強ですが、人生で一番楽しい時期でもあるので、とにかく遊んでください!あとは放課後は制服で遊んだりフェアリーズのイベントにもぜひ遊びに来てください!

――制服でイベントに参加するのも高校生ならではでいいですね!

野元:卒業しちゃったらコスプレになっちゃうからね(笑)。

林田:そうだよー!

――それではフェアリーズより、野元さん、下村さん、林田さんに来ていただきました!ありがとうございました!

フェアリーズさんにとってアルバイトとは?

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インタビュアー
バイトル BOMS記事担当者
  • 瀬戸真矢
  • シンガーソングライターの一面を持つラジオDJ。 独自の音楽理論と自身の人生をさらけ出すスタイルがリスナーに安心感と共感を生んでいる。
    ※TOKYO FM 80.0MHZ「J-BREAK selected by TS ONE」に出演中。

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