lynch.インタビュー - 激的アルバイトーーク!│求人情報ならアルバイト・パートのバイトル

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lynch. インタビュー - 激的アルバイトーーク!

日本最大級のアルバイト求人情報サイト“バイトル”と激ロックによる“激的アルバイトーーク!”の今回のゲストは、3月11日に幕張メッセで“lynch.13th ANNIVERSARY-Xlll GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS]”を開催した、lynch.。このライヴでは、ベースの明徳が復帰し、5人のlynch.として再び歩み出す1歩となった。今一度腹を括り、思いを新たにバンドが進んでいるところだ。今回は彼らにアルバイト時代の話を訊きつつ、普段はできない非日常的なアルバイトが経験できる企画“ドリームバイト”で選ばれた大学生の今井虹歩さんも編集部員として参加し、lynch.への質問をぶつけてもらった。

lynch.

Profile

メンバー:葉月(Vo) 玲央(Gt) 悠介(Gt) 晁直(Dr)

-では、今日はみなさんのアルバイトのお話をおうかがいしていきます。みなさんはどんなアルバイトを経験してきましたか。

葉月最初がファミレスで、コンビニは4ヶ所くらいやって、そのあとにビリヤード場、清掃業者、で終わりですね。

-コンビニが多いですね。

葉月コンビニは、バンドマンに優しいんですよ。ルックスだったりとか、髪の毛だったり、あとはスケジュール面でも、ライヴがあるのでこの日は休みますとか言っても結構優しくて。(バンドマンで)やっている人は多いでしょうね。

lynch.

-玲央さんはいかがですか。

玲央僕はずっとコンビニの夜勤をやりながら、あとはビラ配りやパチンコの新台入れ替えもしましたね。新台入れ替えは技術職なので、割が良かったです。配線までやって設置するという仕事なんですけど、昼間の時間帯でも時給で2,500円くらいだったんです。

葉月えー!

玲央その代わりに大変でしたけどね。でも昔から機材が好きだったので、夜9時半から朝6時半くらいまでコンビニの夜勤をして、朝の8時から夜の8時まで新台入れ替えの仕事に行って、稼いでいましたね。

-それはいったい、いつ寝ているんですか!?

玲央合間に、不動産屋さんのティッシュ配りとかもしていたんですよ。今考えると不思議ですよね。大学の授業にも出ていたので、いつ寝ていたんだろうっていう、すごい生活を送ってました。逆に考えると、当時、寝不足だったり、現場仕事だと結構きつい口調で言われるようなことも多かったりして、イヤなことはだいたい経験したので、バンドで多少つらいことがあっても、あのころに比べたら……って思えるようになったという──だいぶ、前向きですけどね(笑)。鍛えられました。

アルバイトは肉体的にも精神的にも鍛えられた。それはバンドの下積みにも、重なるところが多いんですよ(玲央)

lynch.

-悠介さんはどうですか。

悠介ガソリンスタンドをやって、居酒屋を3日間だけやって──

-その3日間だった理由もぜひ知りたいです。

悠介串焼き屋だったんですけど、調理で指が熱くて、これはやってられないなという感じでしたね。そのあとに、イタリア料理屋の厨房をやって、そのあとに絨毯の卸会社の倉庫でバイトをしました。その倉庫では7~8年やって。そのあとに清掃業者ですね。

-ガソリンスタンドは大変なことも多いですよね。大きな声を出したり、洗車だったりとかもあって。

悠介そうですね。それが高校入ってすぐくらいだったんですけど、当時は機材が欲しくて、学校が終わってから毎日働きに行ってましたね。ガソリンスタンドでは、俊敏さを学びました(笑)。お得意様が会社だったりしたので、お客さんを覚えて、入ってきたらこの車は軽油でとか、こっちはレギュラーでとかを覚えていないといけないですし、そういう判断力は身についた感じですね。めっちゃ声も出してましたし(笑)。でも、接客は苦手なんですよね。接客業はそのガソリンスタンドだけで、あとはなるべく人と接しない仕事をしてました。絨毯の卸会社は家から近くて、割と給料も良くて、長く働いていたので途中からは賞与も出るようになったんです。ちょうど、そこで働き出して数年後くらいにlynch.に加入したので、そうするとツアーにも出るようになって忙しくなるじゃないですか。それでも融通は利いていたので、長く続けられましたね。 lynch.

-バンドへの理解があったんですか。

悠介そのバイト先は、音楽をやっている人も多かったので理解はあって、やりやすかったですね。次の清掃会社は、その卸会社がなくなってしまったので、“次どうしよう……”っていうときに、ちょうど同じ時期に晁直君が清掃の仕事をしていたので、紹介してもらいました。

葉月ちなみにその清掃会社では最終的に、この3人(晁直、葉月、悠介)が働いていました。

-晁直さんはそのほかにどういうお仕事をしていたんですか。

晁直最初にカレー屋で働いて、次にピザ屋やって、またピザ屋をやって──ピザ屋は配達ですね。そのあと寿司屋の配達をやって、印刷屋だったかな。そのあとに清掃の仕事でしたね。1日だけ、冷凍庫内での仕事というのをやったんですけど……ここにはおれんと思って。魚を扱う冷凍庫で、もう耐えらえれないと思って、逃げましたね。

-晁直さんのバイト選びの基準は、どういうものですか。

晁直カレー屋に関しては、近所だったからという理由でしたね。配達は、時給が良かったからが大きいですね。まあ、基準はだいたいお金になっちゃいますね。さすがにバンドのスタジオ代を親に出してもらうわけにはいかないですしね。

lynch.

-バイトの経験で身についたこと、今も役立っていることはありますか。

葉月コンビニは孤独ですからね。

玲央でもまぁ、さっきも言いましたけど、多少つらくても我慢ができるようにはなりましたよね。経験がない人たちから想像つかないと思うんですけど、コンビニの夜勤って忙しいんですよ。時間帯も時間帯だから、酔っ払いのお客さんも多いですし。身の危険を感じることも多かったんですよね。納品関係は夜に重なるので、肉体的にも精神的にも鍛えられたところはありました。バンドの下積みにも重なるところが多くて。本当に、あのころに比べればっていう気持ちが、自分の中に根づいてる。でも晁直が言っていたとおり、バンドを続けていくために何かしら収入を得ることが必要で。活動の最初のころはお金が出ていく一方ですからね。バイトの収入を元手にして、バンドを頑張っていこうっていう気持ちはありました。

-そういうのも必要な時期だったんですかね。

玲央そうですね。早い段階で我慢ができて良かったと思いますね。

lynch.

葉月僕は一般的な、例えば高校を出て大学に行って、そのあと就職をするという生活があまりわからないので、なんとも言えないんですけど。社会に出る前にバイトを経験するというのは、間違いなくやっておいた方がいいなとは思いますね。ほとんどすべてのことが勉強になっていたんじゃないかと思いますよ。時間を守ることや自分が与えられた仕事を責任持ってやるとか。お金を貰って何かをやるということで、学ばせてもらったことは死ぬほどある。

-ちなみにコンビニだと接客など、コミュニケーションも必要なところがあると思いますが、葉月さんはその面はどうだったんですか。

葉月深夜だとないですね。お客さんとも喋るわけではないですし、孤独との戦いで。明け方の3時、4時くらいとか誰も来ない時間帯っていうのがあるんですよ。そのときは歌詞を書いたり、メロディを考えたりしてました。

-バイト仲間で今も繋がっているような方はいますか。

玲央僕はちょうど先月、コンビニで夜勤が一緒だった子たちと何年ぶりかで会って、ご飯に行きましたね。僕の携帯番号が変わってないか、試しにかけてみたらかかったらしくて。それで“ご飯とかどうですか”っていうので会って。そのときも、当時は地獄だったねという話をしてましたね(笑)。今はそれぞれ、独立して会社を持っていたりとか、大きな会社で上の方にいたりしてますけど、やっぱりあのころに比べれば……って言ってますよ。でもそういうのってすごい大事だなって思いますね。若いうちに底辺を作っておくっていう。

-もう上を見るだけですからね。3人がやっていた清掃のバイトだとバンドマンは多かったりするんですか。

晁直他にはいなかったな。

葉月そのバイトは、融通がものすごい利きましたね。

時給は自分の1時間を売るということ。バイトを経験することで、本当にやりたいことに時間を使えるようになったとき、自分の時間の価値が上がるんです(葉月)

lynch.

悠介たしかに。いい感じにシフトを入れてくれたりとか。僕は、メジャーに行くまでやってましたね。

-バイトを辞めて音楽で食べていけるとなった瞬間は、やっぱり嬉しいものですか。

悠介正社員になったような感じですかね(笑)。音楽に集中できるっていうのは、ありがたいですよね。バイトしながらっていうのも、それはそれで良かったんですけど。音楽に集中できるっていうのは嬉しいものです。

-夢を叶えるためのバイトですからね。

葉月そういえば、清掃のバイトって辞めたの?

晁直辞めるって言ってないんですよね。

葉月3人とももしかしたら、まだ籍があるかもしれない。

玲央6年近くシフトに入ってないだけってことか(笑)。

晁直そんな気がする。インディーズ最後のツアーが結構長くて。そのときはバイトに入れないから、行ってなくて。たぶん、そのままになっている気がするんですよね。ツアー終わってからもレコーディングとかいろんなことが詰まっていたから、バイトに行けないっていうのが続いて、気づいたら行ってなかったっていう感じだったので、この日からバイトやってません、というのはないんですよね。だから、これでバイトは終わりだっていう嬉しい実感みたいのはないんですよ。気づいたらこうなってたから。

lynch.

-そうだったんですね。でも、もう戻れませんからね。

悠介できれば(笑)。

葉月でも行ったら、1万円貰えるからね。日給高いんですよ、清掃のバイトって。コンビニの食品工場とかいろんなところの清掃なんですけど。高いところをモップに薬品つけて拭いたりするんです。その薬品が目に入ったら失明するからって言われるんですけど、結構ぼたぼた落ちてくるんですよ。それをうまくかわしながら、掃除をするっていう。懐かしいですね。晁直君はそこの重鎮だったし、まとめ役で。僕らは(彼の)言うことを聞いて、はい、わかりましたという感じでやっていたんですけどね。

晁直まぁ、僕が失敗したら会社が怒られちゃうことになるので、そういうことで責任感はありました。

-これを読んでいる人の中には、いろんな夢を目指してバイトをしている方もいると思うので、そういう方へのアドバイスやlynch.からのメッセージをお願いします。

葉月僕が思うのは、バイトをするっていうのは時給じゃないですか。それは自分の1時間を、例えば900円とかで売るということなんですよね。それを自覚しながらやってほしいなっていうのはあって。その価値観みたいなものが、バイトをしなくてよくなったときにわかるんじゃないかと思うんです。自分の時間を、本当にやりたいことのために使えるようになったときに、自分の時間の価値が上がるというか。もう900円で売らなくてもいいんだっていうね(笑)。もっと時間を大切に使おうという気持ちに、僕はなっているんですよね。時間って本当に大事なんですよ。

-貴重なお話をありがとうございます。ではここから、ドリームバイトの今井さんにバトンタッチします。

今井よろしくお願いします。lynch.は3月11日には幕張メッセで13周年の大きなライヴ“-Xlll GALLOWS- [THE FIVE BLACKESTCROWS]”を控えていますが(※取材日は2月中旬)、私は個人的に、バンドは5年ごとに鬼門があるんじゃないかと感じているんです。例えば、バンド側でやりたいことが変わったり、曲が変わってくることもあるし、それでファンが最初のころとは違うと離れてしまったりするとか。あとは、私の好きなバンドが5年ごとくらいに解散したり、メンバーが脱退してしまったりということもありました。lynch.は13年間活動をしてきて、作曲やアレンジの意見を出しているときに、以前とは違うこと、変わっていることなどはありますか。

葉月難しいですね。僕らに関しては、5年というのはあまりないですね。でも、僕はいろんなバンドのファンなんですよ。LUNA SEAとか黒夢とかも、キッズのころから熱狂的に好きだったので、ファンの気持ちはわりとわかるんです。今までダークでハードだったバンドが、急にポップになっちゃったりして、こんなのやってほしくないっていう気持ちになることもいっぱいあったから。lynch.のファンにそういうふうに思ってほしくないなっていうのは、あるんです。つまらなくなったな、とかね。だから常に、“今度はこうなったか”、“いいな、すげぇな”って思ってほしいという気持ちありきでやっているので、変わるにしても、もっとより喜んでもらうために変わるというかね。だからlynch.って、今自分がこれが好きだからこれをやろうっていう感じではないんです。例えば今、ヒップホップが好きだからlynch.に取り入れてみようとかじゃないんですよ。それは違うと思うしね。僕の中で、lynch.でやりたいことは、よりファンが熱狂するものであり、熱狂しているファンとその楽曲を演奏して楽しんでいるバンドが、そして周りで見ている人が、“最近lynch.すごいよね”って気になっちゃうくらいの熱を放出できるようなことなんです。だから、変わっていくといえば、変わっていくけど、失望させるような変化をしないようには気をつけているつもりですね。やっぱりありますか、このバンドつまらなくなったなとか?

lynch.

今井私は、ひとつのバンドに執着するタイプなので、変化があったとしても“変わったって文句を言ってる人はなんなんだろう”って思って、追い掛け続けるので。でもやっぱり、ひとつのバンドを追っていると、どうしても、ずっと同じだと飽きてしまうというか。どんなに好きでも、そういうことはあると思うので、毎回新しさを見せてくれるバンドに惹かれます。

葉月なるほど。そこも、難しいところでね。期待を裏切っちゃいけないけど、刺激みたいなものは、更新し続けなきゃいけないので。そこですよね。これやっときゃ大丈夫だろうっていうのは、絶対にダメだし。

今井はい。3月11日の幕張メッセでのライヴは、早い段階でセットリストを決めていたという話をうかがっています。今は制作の期間中でもあると思うんですが、新しい曲を作っている間に、またセットリストを変えようとか、新しいアイディアが出てきたりすることはあるんですか。

葉月僕は今のところはないですね。なぜセットリストを早く決めているかというと、そのセットリストを見て、スタッフが演出面であるとか、ステージの組み方のプランを考えるんです。この曲順だったら、こういう演出がかっこいいだろうとか。時間をかけて考えられるように、早く出しているんです。だから今から、この曲入れたいから、やっぱりこれにしようっていうと、そのプランが壊れてしまうんですよね。なので、余程のことがないと変えられないんです。その覚悟のつもりで、“大丈夫かな、これで後悔しないかな”と頑張って決めていて。変えたいメンバーも実はいるかもしれないですけどね(笑)。

今井今回のセットリストはみなさんで決めたんですか。

葉月一応僕が考えて、みんなに送ってますね。“変えたいところはありますか”っていう感じで、意見があれば変えて。毎回そんな感じかな。楽器の持ち替えとかの問題があって、“この曲とこの曲は繋げてできないよ”とかを僕が気づかないまま作っているときがあるので。

今井ありがとうございます。次は個人的な質問になってしまうんですが、私は今学生で、この春から名古屋の会社に就職をするんです。新しいことを始めるにあたっての不安の解消法として、みなさんはどんなことをしていますか。

葉月いい質問じゃないですか。

悠介まずはそれに慣れるために、時間をかけることじゃないですかね。僕はlynch.に加入するとき、人付き合いがそんなにうまくないので、馴染めるかなっていう不安はあったんですよね。でも結局は、時間が解決してくれるんですよ。誰とでもフランクに付き合えるような人であれば、そんなに時間はかからないと思うんですけど。あとは、働く場所で自分自身がしっかりと能力を生かせれば、評価してもらえるし、それで“あの人はちゃんとできる人だな”って見てもらえれば、自ずと人も集まってくるだろうし。そういうところかなと思いますね。

lynch.

玲央たぶん、この4人の中では、僕が一番社交性があると周りからは言われているんですけど。僕が普段から心掛けているのは、初めましての相手に対して、少しでもイヤな気持ちを持っていると、相手にも絶対に伝わると思うんです。だから、初めましてのときは、僕は基本的に相手のことを好きだと思うようにしていますね。風貌や喋り方とか、その一瞬で苦手だなと思わずに、相手のいいところを探して付き合えれば、うまくやっていけるんじゃないかな。自分に好意を持っている人間に対して、否定的な人はそうそういないと思うんですよね。そうやって人間関係を作っていけばいいのかな。さっきのバイトの話じゃないですけど、接客をやっているといろんな人がいるので。そうするようにしてから、ストレスがなくなったんですよね。意外といい人が多いなっていう。だから、新しい環境、職場に行ったときに、そうやって付き合ってみるのはいいんじゃないかなという、年長者のアドバイスです(笑)。

今井とてもためになります。また、最近のオフでしたことはどんなことですか。最近あった、面白いことなどはありますか。

葉月最近は制作期間なので、言っちゃえばすべてがオフなんですよ。出勤どうこうで言えば毎日が休みなんですけどね。僕はだいたい、作業は昼しかやらないんですよ。朝から夕方までで、暗くなったらやめると自分で決めて、休むようにしているんですけど。そこからは……モンハン(※ゲーム“モンスターハンター:ワールド”)ですね。

玲央この長い前フリからのモンハン(笑)。

葉月結構頑張ってモンハンやっていたんですけど、そしたら悠介君の方がだいぶ強かったというのが、さっきわかった。

悠介狩りの仕事をしてます。ずっと家にいるので、作業が滞ったら気晴らしにやってますね。

晁直僕も、オフといえばオフなんですけど、グッズとかの制作物があって。オフで個人的にやりたいこともあるんですけど、最近、生活のリズムがむちゃくちゃで。夜の10時くらいに起きて、朝の9時、10時に寝るという生活ばかりしていて(笑)。何もできなくて。外に行っても、店は終わっているし。だから、ずっと家にいるしかなくて、非生産的な毎日を送っていますね。

lynch.

葉月直せばいいじゃん(笑)。

玲央あ、だからか。僕は犬を飼っているので朝早いんですよ、何があっても7時とかには起きてご飯をあげているので。最近、晁直君からLINEが返ってくるのがすげぇ早いなと思っていたんですよね(笑)。朝の時間、起きてるからか。

晁直そうです。

今井なぜ昼夜逆転してしまったんですか?

晁直このオフのせいですね。あと僕、グッズのデザインとかをやり始めると、どんどん煮詰まっていってしまうので、休めないんですよね。睡眠も削ってやっちゃう感じなので。そういうのが続いていて、変な感じになってますね。でも、もうすぐリハも始まるので、戻さないといけないんですよね(笑)。今日も朝集合が早かったんですよ。このままいったらまずいと思って、昨日の本当は朝8時、9時には寝る予定だったんですけど、やめて、頑張って起きてました。

今井取材のためにありがとうございます(笑)。今日はいろいろなお話が訊けて楽しかったです。

インタビュアー:吉羽 さおり
Photo by 上溝恭香

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